白糠町ウレシパシラリカ
北海道の東部に位置する白糠町は、人口およそ8000人の町。豊かな水産漁場を持ち、太平洋から獲れる鮭、かに、たこ、ししゃもなど、北海道を代表する魚介類が水揚げされます。
白糠町の名はアイヌ語の「シラリカ(岩磯のほとり)」を起源としているとおり、町内には「ショロ」「パシクル」など、アイヌ語に由来する地名が多く、また、チャシ跡などの遺跡に加え、それらの場所に関わる伝説も数多く残されています。これらの貴重な財産を守り伝えるためにも、白糠町では、先住者として礎を築いたアイヌ民族とその後の来住者とともに、町全体がイオルであるという考えのもと、町づくりが進められています。このチャンネルからは白糠アイヌの儀式や舞踊、活動の様子などを配信します。
関連動画は以下のリンクからも↓
Discovering Ainu Culture -A Journey through Shiranuka Town, Hokkaido- <2025白糠町アイヌ文化世界発信>
Shiranuka the Ainu Culture of Shiranuka Town with the World,2024
2024白糠町アイヌ文化世界発信(日本語)
完成 パシクル自然公園 〜白糠町アイヌ文化発信2023〜
白糠町アイヌ文化発信2023(英語)/Sharing the Ainu Culture of Shiranuka Town in2023
アイヌ文様刺しゅう「間宮喜代子展」
釧路なつかし館アイヌ文化展
幼児情操教育
白糠高等学校が学ぶアイヌ文化
切り絵アイヌ文様展示会
白糠アイヌ伝統文化発信「マレク漁」(日本語版)
白糠アイヌ伝統文化発信「マレク漁」(英語版)/Ainu Culture Presentation Program: Shiranuka, Hokkaido Prefecture, Japan
アイヌ木彫しらぬか展示会
鉄道ジオラマ ~幻の白糠線さよなら列車 奇跡の10両編成~
白糠古瀬駅 廃駅1周年記念展