出直し看護塾
看護師のための卒後学習チャンネルです。突然の異動や幅の広い知識に対応しなければいけない看護師は本当に大変!!当チャンネルが少しでも皆さんの力になれればと思っています。個人的には「防ぎえる院内急変をゼロに!」と考えています。基礎をしっかり学んで楽しい看護を実践していきましょう!!
【4_モニター心電図_5ペースメーカー⑨】センシング不全は難しいですね・・・。
【3_解剖生理_6_脈管系】足は第2の心臓って言いますが、どういうことなんでしょうね?
【15_敗血症_3_院内感染症の治療⑥】アンチバイオグラム、そういう仕組みがあることをまず知ろう!
【15_敗血症_3_院内感染症の治療⑤】MRSAと言えばバンコマイシンと・・・ほかにもいくつかありますかね。
【15_敗血症_3_院内感染症の治療④】βラクタム3兄弟、まずはこの3つ!
【15_敗血症_3_院内感染症の治療③】抗菌薬を使う以上、この概念は必ず重要です。
【15_敗血症_3_院内感染症の治療②】時間依存、容量依存も知っておこう・・・ほとんどは時間依存ではありますが、全部ではないんで。
【15_敗血症_3_院内感染症の治療①】耐性菌の予防は何より重要!
【15_敗血症_2_院内感染症とその検査⑤】治療も重要ですが、好中球も死ぬ気で頑張ってます!!
【15_敗血症_2_院内感染症とその検査④】抗菌薬が効くのは当たり前、大事なことは可能な限り狭域であること!
【15_敗血症_2_院内感染症とその検査③】今でしょ!!!
【15_敗血症_2_院内感染症とその検査②】炎症所見 4つ、言えますか?言えなければ見つけられませんよね、大事です。
【15_敗血症_2_院内感染症とその検査①】一番多いのは尿路感染、次は肺炎、そして忘れちゃいけないCDRD!
【15_敗血症_1_敗血症と敗血症性ショック②】ナイチンゲールが戦ったのも感染ですよね・・・今も昔も感染症は怖いです。
【15_敗血症_1_敗血症と敗血症性ショック①】院内ショックで最も多いのは敗血相性ショック、早期発見できるかどうか、看護師にかかっています!
【14_糖尿病_2_インスリン】超即効型と持効型、この二つは確実に覚えておきましょう!
【14_糖尿病_2_経口血糖降下薬②】とはいえ、血管にとどめない仕組みを理解すればいいわけです!
【14_糖尿病_2_経口血糖降下薬①】飲み薬、どんどん増えてカオスです><
【14_糖尿病_1_糖尿病とは?③】小児ではなく、どうしても血糖のコントロールができない場合、SPIDDMかもしれません・・・。
【14_糖尿病_1_糖尿病とは?②】HbA1c、有名ですがこれ糖尿病、診断してよい悪い?
【14_糖尿病_1_糖尿病とは?①】インスリン、血糖を下げるという理解はあまり正しくありません!
【13_ショック_6 _ショックのケーススタディ③】グラム染色、培養、これをどれだけ実践できるか、とんでもなく重要です。
【13_ショック_6 _ショックのケーススタディ②】画像【13_ショック_6 _ショックのケーススタディ②】画像は情報として非常に重要ですよね。
【13_ショック_6 _ショックのケーススタディ①】最初は末梢の冷感、温感を確認、そのあと出血、脱水、心原性・・・これは絶対覚えておきましょう!
【13_ショック_5 _心外閉塞・拘束性ショック②】院内急変においては最も怖い疾患と言えるかもしれません・・・。
【13_ショック_5 _心外閉塞・拘束性ショック①】奇脈は心タンポナーデを疑う所見です、心カテ後は超緊急事態です!
【13_ショック_4_血液分布異常性ショック②】近くにいる人が打てるかどうか、で大きく未来が変わってきます!
【13_ショック_4_血液分布異常性ショック①】神経原性ショックは徐脈を起こす数少ないショックです!
【13_ショック_3_心原性ショック③】血圧はギリギリまで下がらない、血圧が下がる前に見つけるのがプロ!
【13_ショック_3_心原性ショック②】前負荷という観点から見れば、利尿薬と硝酸薬(ニトログリセリン)の目的は同じです!