のびたむ米国株【テスラAIロボット株】

米国ロボット・生成AI株の情報を紹介しています。AGI/ASI/シンギュラリティに向けてAI株をがっちりホールド。AI革命のど真ん中株に長期投資。

テスラ株(AIヒューマノイドロボット=肉体労働の代替、自動運転)、NVIDIA株(AI半導体、AI開発環境:ロボット・自動運転のAIエコシステム)、グーグル株・マイクロソフト株(AIクラウドサーバ=知的労働の代替)などの情報。主に英語圏のニュース、AI研究者・開発者、SNS等の声を収集していち早くお届け。
主要なAI株を含むS&P500を新NISAで積立するのもGOODです。素人でもプロに勝てるのがインデックス投資。
※投資は自己責任でお願いします。

■今後の注目ポイント:
AGIの開発状況(企業の実務レベルに耐えうるか)、企業へのAI導入状況(クラウドサーバ、ファインチューニングされた24時間動作するAIエージェント)、米中のAI開発競争(中国とのAI性能の差)、AIの利用コスト(コモディディー化の速度)、マルチモーダル化(特に物理システムへの適用=自動運転、ロボット)、エッジ側でのAI性能(ロボット・自動運転)、ロボットの機械学習・大量生産技術(テスラが得意)、中国ロボットの低コスト化(Unitree等の動向)、ヒューマノイドロボットの実用化(工場等で24時間稼働)、中国製AI・ロボットの市場占有率(中国製AI利用のリスク)、NVIDIAの優位性(エコシステムの牙城)、AI導入による産業爆発(経済成長率)、AI企業による富の独占、物の価値低下とAI失業による市場経済への影響(デフレ?)、ベーシックインカムに至る過渡期の混乱。ASI開発≒核兵器開発、少なくともASIまではAIへの投資は加速し続けるはず。

■中の人:
AIロボットによる産業爆発を確信して、テスラ、NVIDIA、グーグル、マイクロソフト株に全資産を投入。世界中がロボットで埋め尽くされるまでテスラ株をガチホ。元エンジニア 京大院卒 IQ140・・・でももうAI(GPT-5 pro)の方が賢い、というか賢すぎて恐怖すら覚えます。