【#15】 IMP.佐藤 新くんがベタな美瑛を満喫!「ベタな旅人 トラベター」(6月5日放送)
Автор: HBC 公式YouTube
Загружено: 2025-06-19
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北海道のベタな観光スポットを巡る、「ベタな旅人トラベター」。
旅をするのは…
新くん:「IMP.の佐藤 新です」
今をときめく7人組グループIMP.で、センターを務める佐藤 新くん!
そして、トラベター案内役の“ベタトラ”がベタなスポットを案内して行きます。
美瑛のベタなスポット“青い池”が人気になったワケとは…
旅の舞台は、札幌から車で約2時間半の美瑛町。
「美しい丘のまち」として有名で、様々な農作物が育てられていることにより、色とりどりの美しい景観が作られているんだ。
まずは、美しい美瑛を代表するベタな景色から!
新くん:「うわースゲー!」松尾アナ:「青い池です。」 新くん:「本当に別世界に来たような。なんでこんな青くなるんだろう?」
青い池は美瑛町から旭川にかけて流れる美瑛川に、アルミニウム成分を含む川が混ざりあい、光の反射によって、オイラたちの目には青く見えているんだ~!
そしてこの青い池を一躍有名にした写真が…
松尾アナ:「Apple社のMacで壁紙に使われたたこと。」新くん:「え!あの!?」
この写真は、美瑛在住の写真家・ケント白石さんが撮影したもので2012年にMacの壁紙に採用されたんだ。
そこからどんどん海外の観光客も増えていったんだよ~!
新くん:「青い池に来るのは初めてですか?」韓国からの観光客:「初めてです。」新くん:「めっちゃ日本語上手。実際に見てどうですか?きれいですか?」
韓国からの観光客:「きれいですね~。」新くん:「サングラスかけて楽しそう。満喫してるのが伝わって僕らもハッピーになれる。」
美瑛のベタなグルメ“日本一に選ばれたチーズ”
ベタな絶景を満喫した後は、ベタなグルメを食べに行くぞ~!
松尾アナ:「場所を移動して参りました。」新くん:「こんな近くでたくさんの牛を見れる機会なかなかない。」 松尾アナ:「この場所から想像できるベタなグルメありますか?」新くん:「牛乳とか?ヨーグルトとか?」
松尾アナ:「いい線いってます。日本一に選ばれたチーズ!」新くん:「やっぱ北海道と言えばですよ。」
やってきたのは、約80頭の牛を放牧し、搾った生乳から様々な乳製品を製造・販売している「美瑛ファーム」
ここで販売されているのが「フロマージュ・ド・美瑛」
日本一のチーズを決める“ジャパン・チーズ・アワード”でグランプリに輝いた最高峰のチーズなんだ~!
新くん:「色が違いますね」松尾アナ:「そうなんです。2種類あるんです。」
「フロマージュ・ド・美瑛」は「夏」と「冬」があり…
日本一になったのは「夏」
夏は、放牧して青草を食べた牛の生乳から作ったチーズなんだ。
一方、冬は雪が降って放牧ができないから保存していた牧草をエサとしてあげて搾乳しているんだぞ~!
新くん、日本一に選ばれた「夏」召し上がれ~!
新くん:「うわっ!めちゃくちゃ濃厚!今まで食べてきたチーズの中でも圧倒的な素材の良さ。いつも食べるチーズよりミルク感がある。めちゃめちゃおいしい。」
他にも美味しく食べる方法が…
ラクレットチーズ!
新くん:「食べるまでもない。うまい。食べなくてもわかる。」
ラクレットチーズは、フロマージュ・ド・美瑛と原料は同じものの、熟成期間が3か月と短く、クセが少ないのが特徴!
贅沢にトーストにかけていただくぞ~!
新くん:「うまーい。このチーズもすごく食べやすいですね。トーストでこんな贅沢したことない。」
美瑛のレアなご当地グルメをかけて新くんミッションに挑戦!
続いては新くんに美瑛のレアなグルメを満喫してもらうぞ!
松尾アナ:「それがこちらです。100日とうきびのアイスクリーム!」新くん:「100日とうきび?」
しかーし!ただでは食べられないのがトラベター!
レアな“100日とうきびのアイスクリーム”をかけてあるミッションにチャレンジ!
松尾アナ:「東京ドーム4つ分くらいと言われている広大な土地で放牧されている、牛たちを搾乳室に入れてほしいんです。」新くん:「もう圧がすごいんですけど!」
放牧されている、約80頭の牛たちを搾乳室の前まで移動させる、“牛追い”をしてもらうぞ~!
宇鉄さん:「全部連れてこないといけないので、ぜひお願いします。」
まずは好きに呼びかけて、移動を促してくれよ~!
新くん:「帰りますよ~帰るよ~」松尾アナ:「動かない。」 新くん:「みんなもう行くよ。いつもと景色違くてごめんね。もう行くんだって。帰るんだって。みんな帰りたかったんじゃないの?!」
牛が困惑しっぱなしなので、新くん作戦変更!
最後尾の牛をまずは移動させることに!
新くん:「作業中…」
徐々に牛たちが動き出したぞ!
松尾アナ:「一番奥の白黒の子がいつも帰りたがらないみたいなんです。」新くん:「僕に任せてください!」
新くん:「先生!いかがでしょう。」宇鉄さん:「早かったです。」
新くん:「僕ちょっとシンプルに嫌われてる可能性あります。」
最後に残っていた牛たちもしっかり移動させて…
宇鉄さん:「クリアです!おめでとうございます!」新くん:「初めての経験で きて楽しかったです。」
ということで、レアな「100日とうきびのアイスクリーム」をゲット!
美瑛ファーム(美瑛放牧酪農場)
住所:美瑛町新星平和5235
美瑛のレアなご当地グルメ“100日とうきびのアイスクリーム”とは…
やってきたのは、雪が降っていない時期の週末のみに営業している「イエティのいえ」
メニューは「100日とうきびのアイスクリーム」のみ!
だからこそ、こだわりの詰まったレアな一品なんだ!
新くん:「この黄色いソース?」はんのさん:「上のソースはとうもろこしと塩のみで作っているソースで甘みは一切、砂糖とか加えてなくて自然の甘みのソース。」
100日とうきびは、お店の近くにある「ひとさじ農場」で作られた“ゴールドラッシュ”という品種のとうもろこし!
とうもろこしは、通常80日ほど畑で育てて収穫するけど、100日とうきびは、収穫までじっくり100日かけるんだ。
そうすることで、うま味と甘みがより凝縮されて糖度は平均20度ほどにまでなるんだよ~!
新くん:「おいしい!甘じょっぱい感じが合いますね。」
新くん:「とうきびの本来の甘さがもすごく感じられてすごくおいしい。」
アイス自体の甘さは、通常のソフトクリームのレシピの砂糖の半分くらいにしてるんだって。
とうもろこしの甘みで食べられるアイスクリームなんだ~!
新くん:「とうもろこし自体がすっごく甘いんだ。こんな濃厚なとうもろこし味わったことない。」
イエティのいえ
住所:美瑛町大村大久保協生
※掲載の内容は番組放送時(2025年6月5日)の情報に基づきます。
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