YAMAHA FG450 サウンドチェック ノーマルチューニング ピック弾き
Автор: Heavy Gauge Guitars
Загружено: 2025-10-06
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Heavy Gauge Guitarsにてフレット交換等のメンテナンスをさせていただいたYAMAHA FG450のサウンドチェック、ノーマルチューニング、ピック弾き。弦はDaddario Phosphere Bronze EJ16 Light Gauge(12-53)。
FG450は1970年代前半の短い期間に製造されていた合板仕様のギターで、「合板なのに音がでかい」といった評価を見かける機種です。今回の個体は大分使い込まれており、元々のフレットはがたがた、指板も歪み、弦高を低くするためにサドルを低くし過ぎていたなどかなりの問題があり、ほぼまともにならない状態でしたが、しっかりメンテナンスすることで「合板なのに音がでかい」という評も納得の仕上がりになりました。主なメンテナンス内容は以下の通り。
①フレット交換。一般的にこうしたアコギの指板Rは緩めですが、これに伴う指板修正ではブリッジ部でサドルが低くなり過ぎないようにすることと、指板面の歪みの修正、さらにバインディング欠けの部位が多かったのでその修正も考慮して切削、結果的にナット側は約9inch、ネックジョイント部付近で12inchくらいのコンパウンドラジアスに変更。新しいフレットは演奏性の高いジャンボフレットを採用。アコギでジャンボフレットはや9inch近い指板Rは珍しいですが、演奏性は良好。
②ナット交換
③ブリッジサドル制作、取り付け。フレット交換に伴う指板修正をサドルの高さが稼げるように考慮して行った結果、新しいサドルは最低限の高さを確保しつつ弦高もこの手のアコギとしては低めに(1弦12フレット1.9mm、6弦2.4mm)なりました。
④ハイポジション下のブレーシングの剥がれの再接着
Drop D チューニング ピック弾き↓
• YAMAHA FG450 サウンドチェック Drop D Tuning ピック弾き
ノーマルチューニング 指弾き↓
• YAMAHA FG450 サウンドチェック ノーマルチューニング 指弾き
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