【バラ沼】なぜ私たちは「場所がない」と言いながら買ってしまうのか。禁断のバラ苗開封と秋バラ26品種の狂宴。冬作業の遅れは気合でカバー?家族の視線が痛い11月下旬の庭【バラの家】
Автор: 02memo日記
Загружено: 2025-12-05
Просмотров: 4607
11月下旬、もう植える場所がないのに、またバラ苗を買ってしまいました…。楽天ブラックフライデーでゲットした「バラの家オリジナルカレンダー2026」欲しさの衝動買いです。これで我が家のバラは99品種、124株に。届いたのは、ドイツ・コルデス社の2024年最新品種「アプリコットシフォン」と、タンタウ社の「シェーンハイト」の大苗。どちらも状態が良く、春が楽しみです!
動画では、新しくお迎えした2品種の紹介に加え、晩秋の庭で美しく咲く秋バラ26品種を一挙にご紹介。春とは違う深い色合いや、秋ならではの表情を見せるバラたちの様子を、似た系統でグループ分けしてお届けします。
本来なら冬の誘引作業を始めなければいけない時期ですが、他の庭仕事に追われて全く進んでいません…。家族からの冷ややかな視線を感じつつも、新しいバラたちとの出会いを励みに、明日から気合を入れて作業に取り掛かる予定です(たぶん)。
【動画の目次】
00:00 オープニング:晩秋の庭の様子と、作業遅延の言い訳
02:13 禁断の開封:バラの家から届いたもの
03:08 新規購入① アプリコットシフォン (コルデス/2024)
03:50 新規購入② シェーンハイト (タンタウ/2021)
04:57 秋バラ紹介:紫と青の系譜
04:57 1品種目 プラム・パーフェクト
05:34 2品種目 シャルル・ド・ゴール
06:09 3品種目 ミュリエル・ロバン
06:37 4品種目 コフレ
07:13 5品種目 レイニーブルー
07:42 間の植物紹介 (サルビアなど)
08:30 秋バラ紹介:ピンクと柔らかな色彩
08:30 6品種目 アレキサンドラ・ダビッド・ニール
09:00 7品種目 ウィンダミア
09:41 8品種目 オリビア・ローズ・オースチン
10:13 9品種目 デスデモーナ
10:41 10品種目 コンフィチュール
11:10 11品種目 ジジ
11:43 12品種目 ストロベリーミスト
12:14 13品種目 ミスピーチ姫
12:44 間の植物紹介 (トレニア、イソギク、ツワブキ)
13:15 秋バラ紹介:黄色・オレンジ・アプリコット
13:15 14品種目 クレパスキュール
13:44 15品種目 ダナヒュー
14:16 16品種目 ラ・パリジェンヌ
14:50 17品種目 リモンチェッロ
15:21 18品種目 ルクソール
15:53 19品種目 レヨン・ドゥ・ソレイユ
16:24 20品種目 ムタビリス
16:56 間の植物紹介 (柿、ランタナ、紅葉)
17:38 秋バラ紹介:赤・白・そしてツルバラたち
17:38 21品種目 カリエンテ
18:11 22品種目 つるリトル・アーティスト
18:44 23品種目 ルイフィリップ
19:14 24品種目 つるローズうらら
19:42 25品種目 つるローズうらら枝変わり
20:12 26品種目 新雪
20:45 エンディング:これからの冬作業に向けて
【紹介品種】
アプリコットシフォン (Apricot Chiffon): 2024年 コルデス (ドイツ)。波打つ花弁と最強の耐病性が魅力。
シェーンハイト (Schönheit): 2021年 タンタウ (ドイツ)。「美貌」の名を持つ強香品種。
プラム・パーフェクト (Plum Perfect): 2009年 コルデス (ドイツ)。病気に強く、褪色しにくい「サンベルト」シリーズ。
シャルル・ド・ゴール (Charles de Gaulle): 1974年 メイアン (フランス)。青みの強いラベンダー色と素晴らしい香りを持つ往年の名花。
ミュリエル・ロバン (Muriel Robin): 2005年 オラール (フランス)。濃厚で豊かな香りを持つ、深い紫色のバラ。
コフレ (Coffret): 2019年 河本バラ園 (日本)。「宝石箱」の名を持つ、外弁に緑が乗る藤色のバラ。
レイニーブルー (Rainy Blue): 2012年 タンタウ (ドイツ)。優しい藤色のロゼット咲きが魅力のツルバラ。
アレキサンドラ・ダビッド・ニール (Alexandra David-Neel): 2009年 マサド (フランス)。透き通るようなピンクが美しい、力強いツルバラ。
ウィンダミア (Windermere): 2006年 デビッド・オースチン (イギリス)。クリーミーホワイトの花と爽やかな香り。
オリビア・ローズ・オースチン (Olivia Rose Austin): 2014年 デビッド・オースチン (イギリス)。ソフトピンクのロゼット咲きで、非常に育てやすい品種。
デスデモーナ (Desdemona): 2015年 デビッド・オースチン (イギリス)。透き通るような白にピンクが乗るカップ咲き。
コンフィチュール (Confiture): 2023年 ロサオリエンティス (日本)。フルーツのジャムのような複雑なピンク色。
ジジ (Gigi): 2000年 ポールセンローズ (デンマーク)。赤に白の絞りが入るミニバラ。
ストロベリーミスト (Strawberry Mist): 2022年 コルデス (ドイツ)。テラコッタレッドから裏弁の白がのぞくバイカラーで、花持ちが良い。
ミスピーチ姫 (Miss Peach-hime): 2008年 鈴木省三 (日本)。ピンクのポンポン咲きが株を覆うように咲く強健なミニバラ。
クレパスキュール (Crépuscule): 1904年 デュブリュイ (フランス)。「夕暮れ」を意味する、緩やかなオレンジ色のノワゼットローズ。
ダナヒュー (Dannahue): 2023年 デビッド・オースチン (イギリス)。アプリコット色で、ジュード・ジ・オブスキュア並みの強香。
ラ・パリジェンヌ (La Parisienne): 2009年 デルバール (フランス)。オレンジと黄色の絞りが入る、元気なパリジェンヌのようなバラ。
リモンチェッロ (Limoncell): 2009年 メイアン (フランス)。黄色から白へ色が変化する修景バラ。
ルクソール (Luxor): 2021年 ロサオリエンティス (日本)。茶色を含んだシックなベージュ色のカップ咲き。
レヨン・ドゥ・ソレイユ (Rayon de Soleil): 2010年 メイアン (フランス)。「太陽の光」を意味する鮮やかな黄色で、花持ちが良い。
ムタビリス (Mutabilis): チャイナローズ。「バタフライ・ローズ」とも呼ばれ、咲き進むにつれて色が変化。
カリエンテ (Caliente): 2013年 メイアン (フランス)。「熱い」という意味の、濃い黒が乗る赤いミニバラ。
つるリトル・アーティスト (Little Artist Climbing): 赤い花弁の中心に白が入る小輪のツルバラ。
ルイフィリップ (Louis Philippe): チャイナローズ。深い赤色のカップ咲きで、コロコロとしたフォルムが愛らしい。
つるローズうらら (Rose Urara Climbing): 2016年 京成バラ園芸 (日本)。「うらら」の枝変わりで、ショッキングピンクの強健なツルバラ。
新雪 (Shinsetsu): 1969年 京成バラ園芸 (日本)。純白の剣弁高芯咲きの花を持つ、昭和の名花。
【関連リンク】
ブログ: バラを中心にガーデング情報や買い物紹介などの雑記ブログ。2011年開設。 https://02memo.seesaa.net/
YouTube: ガーデニングのノウハウや生育の変化を動画でチェックできる【@02memo04】のチャンネル。 / @02memo04
Instagram: 美しいバラや花の写真やコーディネート例を【@02memo2】で発信中。 / 02memo2
Pinterest: ガーデンデザインや花のアレンジメントのアイデアが満載【02memo】のボードをチェック。 https://www.pinterest.jp/02memo/
X (Twitter): 日々の生育記録やガーデニングの豆知識を【@02memo3】から最新情報をゲット。 / 02memo3
#バラ #ガーデニング #バラの家 #ロサオリエンティス #秋バラ #開封動画 #コルデス #タンタウ #デビッドオースチン #イングリッシュローズ #バラのある暮らし #flowerlove #flower #flowers #花 #ガーデン #庭 #花のある暮らし #庭のある暮らし
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео mp4
-
Информация по загрузке: