【三菱IGBT】E233系7000代ハエ131編成走行音(相鉄いずみ野線代走) / JRE233-7000 sound (4K)
Автор: ecodaichi
Загружено: 2025-11-27
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Japanese train running sound and view in the car.(KANAGAWA/JR-East/Series E233-7000/MITSUBISHI-VVVF)
埼京線・相鉄線直通用E233系7000代ハエ131編成の相鉄59運用代走によるいずみ野線走行シーンです。VVVFは三菱製IGBT2レベルのSC85系を搭載しています。
・繋がった線路、直通運転のもう一つの恩恵
JR相鉄直通線系統の相鉄側は全列車とも海老名発着の設定で、直通運転に使用されるE233系も定期運用では相鉄線内は羽沢横浜国大〜海老名間しか入線しません。これまで突発的な運用変更で横浜や湘南台、さらには新横浜まで入線した実績はありますが、2025年6月頃から毎月第2・第4木曜日の相鉄59午後運用にE233系で線路モニタリング装置を搭載するハエ131編成が固定で代走するようになりました。この運用は横浜〜海老名間の優等運用を中心に、21時台にいずみ野線湘南台にも入線します。必ずハエ131編成が充当される点や、新横浜を除く相鉄全線を走破する運用、定期的に一定周期で行われるということを考えると検測を兼ねた代走の可能性が高そうです。尚、2023年6月にはJR東日本・東京メトロ・小田急・東急・線路モニタリングを手掛ける日本線路技術(NSG)が「RAMos+」という共通プラットフォームを立ち上げ、メンテナンス効率化に取り組んでいました。2024年にはこれに相鉄と東武が加わり、ハエ131編成の代走もこれに関連している可能性が考えられ、東急にも4102Fと3122Fの2本の線路モニタリング装置搭載編成が在籍しています。線路が繋がった直通運転のメリットは旅客利便性だけでなくメンテナンスにも活かされており、鉄道インフラを支える同じ使命を持つ会社間の互助精神が垣間見れます。
01-06.JR東日本(埼京線・川越線・八高線) / JR-EAST Saikyo,Kawagoe,Hachiko-Line
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