スリランカ人女性が死亡した名古屋入管 第1号の常勤医師が語る“入管ドクター”の課題
Автор: メ〜テレニュース
Загружено: 2025-02-14
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名古屋出入国在留管理局(通称・名古屋入管)で4年前、収容されていたスリランカ人女性ウィシュマ・サンダマリさん(当時33)が適切な医療を受けられずに死亡しました。
再発防止策の一つが常勤医師の採用。間渕則文さん(66)はその第1号です。
診察するのは、日本で暮らす資格を持たず、国外への退去を命じられた外国人たち。
「入管の医療はブラックボックス。全く情報に接する機会を持ち合わせていなかった」という間渕さん。「ほかの人がやりたがらない仕事で社会的なニーズがあることを」と引き受ける時、恩師からかけられた言葉が心にしみたといいます。
間渕さんは、母校の名古屋市立大学の学生たちに、入管医療の課題を伝えています。
「入管医療に特化している医者は全国で4人しかいない。圧倒的なマンパワー不足で、適切な医療を展開するための科学的な議論の場や教育の場が全く欠如していることに危機感がある」
(2025年2月14日放送 メ~テレ「ドデスカ+」より)
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