AE86 全国大会に向けてテスト走行へ!モーターランド三河編
Автор: Ku-yan Drift Channel
Загружено: 2021-09-09
Просмотров: 8389
AE86 カローラレビン 前期
エンジン 92後期 逆転インマニ仕様
コンピューターレブ上げ
カム ピストン コンロッド クランク ノーマル
ミッション T50 純正
クラッチ 純正同等品
デフ 機械式LSD ファイナル4.7
足回り
フロントメーカー不明 車高調
リア TRD 92ショート
バネレート前後不明
ロアアーム純正
ナックルGT-Vナックル
パワステラック、重ステ仕様
切角アップタイロッド
使用タイヤ
Fr TOYO R1R 195/50R15 冷間2.1キロスタート TE37V 9J
Rr KENDA KR20 185/60R14 冷間4キロスタート 復刻スターシャーク9J
Rr KENDA KR20 195/50R15 冷間4キロスタート TE37V 9J
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ご視聴いただきありがとうございます。
今回は真面目にテスト走行でしたので
真剣に走っています。
まず、ファイナル4.3から4.7に変更の印象ですが
パワーバンドとして使える回転数が増えて
車に余裕がでてきたのと、回転数維持が容易になりました。
あきらかにどのコーナーでも4.7の方がおいしい回転数で走れる雰囲気で
4.7一択といった感じです。
これまで14インチ4.3でいっぱいいっぱいで走っていましたが
4.7に変更後は空気圧調整次第でかなり自由度がでてくるなと感じました
14,15インチの比較ですが
前までは14インチの扁平のヨレも使いながら必死でしたが
今回のギア比変更でヨレが少し気になりました。
個人の感想になってしまいますが
車に余裕が出てきた分気になり始めたのかなと思っています。
乗れないほどひどくはないので問題はないレベルですが。
それに代わり15インチではちゃんと掻けるか心配でしたが
92後期ノーマルエンジンでもなんとか回せました。
14と比べ幅も太く扁平も薄い為タイヤの剛性感もあり
同じ空気圧でもシャキシャキ動く印象です。
その分操作が慌ただしくなっていますが、旋回速度も上がり
横に向けて飛び込む最終コーナーでもアクセルオンが14インチより
早く最後ガードレールに寄る位置もより1コーナー側へ立ち上がることが
できるようになりました。
僕が乗っていて感じたのはこのような違いでした。
外から見ていると14インチでも動きは悪くないですし
同じ空転してる状態でも余裕のある14インチのがミスなどはカバーしやすいのかなと感じていますので
本番も14 15どちらも持って行って最終判断しようと思います。
また、不具合がでたのも不幸中の幸いで全国大会までにもう一度テストに行けそうなのでそれまでに、車をやれるだけの事はして
完治したのか、症状が出る場合の分析もしていきたいと思います。
最後になりますが
大会参戦に協力して頂いてます
社長、ガレージ藤井様、ガレマツジュニア
ありがとうございました。
引き続きよろしくお願い致します。
以上、レポートになります。
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