柳河藩景流居合
Автор: 立花家史料館公式チャンネル
Загружено: 2025-07-28
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高橋紹運公および岩屋城・宝満城戦犠牲者追悼 440回忌法要(於 天叟禅寺)での、柳河藩景流十二代目継承者 大津山道治さんと、そのご子息による演武です。
景流は慶長元年(1596)、山本正勝が流祖となり、寛永4年(1627)に柳河藩士 渡辺幸次へと秘術皆伝が伝授されました。以後、柳河藩に代々伝えられて再来年で柳川への伝承400年になります。
特徴は、流祖以来長い刀での修練と、甲冑を着用した頃の名残の技があります。
居合の演武は相手を想定して1人で行いますが、わかりにくい面もあるため、この日は相手を置いての演武が行われました。従って危険防止のため木刀で行われています。
■演武
大津山道治、大津山龍資
■景流居合保存会
https://kageryu.com/
0:15 引勝(ひっかつ)
0:51 左端敵(さたんてき)
1:22 聲還(こえのかえし)
1:58 抜身(ぬけみ)
2:30 留身(とめみ)
3:06 乱拍子(らんびょうし)
3:38 柄張(つかばり)
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