「憲法第7条により…」衆議院ついに解散 超短期決戦に走り出した各党“トップ”は有権者に何を訴えたのか
Автор: 政治のニュース FNNプライムオンライン
Загружено: 2026-01-23
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ついに迎えた衆議院解散。
万歳の声が響く中、厳しい顔で一礼をした高市首相。
高市首相:
今回は自民と日本維新の会、連立政権、そして新たな政策。前回の公約には書いていなかった政策、これをしっかり問うていかなきゃいけない
日本維新の会の藤田共同代表:
連立のきっかけで得た合意文書の内容、この大きな政策転換の是非を問うと。高市政権の政策は維新の会の政策である、そういう気概を持って国民の皆さんに訴えかけていきたい。
「中道」・野田共同代表:
中道のうねりをつくり出していくという結果にしていきたい。生活者ファースト、平和主義、こういうものをしっかりうったえて、多くの皆さまにご賛同いただけるよう全国走っていきたい。
国民民主党・玉木代表:
何とか議席を増やして国会の中での影響力を高めて、政局選挙最優先の古い政治から国民生活最優先、経済最優先の新しい政治に変えていきたいと思います。
れいわ新選組・櫛渕共同代表:
高市政権では国を救えない、国民生活を救えない。このように大事な意思表明をする。この機会だと受け止めてます。
共産党・田村委員長:
私たち日本共産党は憲法の立場にしっかり立って、暮らし、平和、人権を守り抜くんだと。ここでぶれずに頑張る党が必要だということを大いに訴えていきたいと思っています。
参政党・神谷代表:
今回の我々の訴えは「ひとりひとりが日本」。我々一人一人が日本国を体現していこうというようなこと。一人一人が日本を背負う気概で生きていこう、政治に向き合っていこうと。参政党はそういう日本のために頑張る国民。
日本保守党・百田代表:
我々は今回の選挙では、まず減税による経済活性化、そして間違った再エネ政策、これをストップさせたい。
社民党・福島党首:
戦争なのか平和なのか憲法改悪なのか護憲なのか、それが問われる選挙だと思います。
チームみらい・安野党首:
我々は消費税よりも、現役世代のより助けになるような社会保険料の低減の方が優先だと。
真冬の決戦は27日公示、2月8日投開票です。
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