CHARLES McPHERSON BEBOP REVISITED! 〜EMBRACEABLE YOU (ANALOG JAZZ MUSIC)
Автор: きまぐれ音楽喫茶594 (音盤)
Загружено: 2026-01-16
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SPEAKER SYSTEMは低域に415(815)を使い、高域に594Aと403HORNという組み合わせとなっています。ユニットのクロスは500Hzとなっていて、ALTECのN500CネットワークにG.I.P製のアッテネーターを使い調整しています。今回は597Aは使用してませんが、当時のダイフォニックシステム(2Wayの意)にならっています。個人的には今回の仕様で、50Hz〜10000Hzくらいの帯域仕様だと思ってますが、聴いた限りでは不思議なくらい、なんら不満はありません。むしろ帯域内の密度が高いからか、とても充実した密度のある音になっているように思います。あと、403ホーンも妙な鳴きがなく、変な響きが乗るようなこともありません。これはこの403ホーンの一番の魅力的な部分かもしれません。勢いある濃い音なら2way、繊細さが必要ならば間違いなく3wayが良いようです。
昔、ALTECの511ホーンを使った時、部屋を含めた自分の聴き方だとどうしてもホーンの鳴き(響き)が気になって仕方がなかった事がありました。マルチセルラーの805系は鳴きが少なく511系は上手く鳴かせて聴かせるタイプなんだと、その時に知りました。下手なことをして響きを殺すと、さらに上手く鳴らなかったのを覚えてます。家庭用と業務用の違いなのでしょうか・・今となっては懐かしいです。自分はあまり響き過ぎるホーンは駄目なようです。自分にとっての求める「ナマっぽさ」にはホーンの過剰な鳴きは必要ないのかもしれません。
部屋に合った、いい塩梅なら良いのですが・・難しいものですね。
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