札幌駅エスタ跡地の再開発ビル計画見直し 2028年度開業目指す→遅くとも2030年度末までに JR北
Автор: HTB北海道ニュース
Загружено: 2024-02-14
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富永誌衣那記者)
「札幌駅のエスタ跡地に新しくできる再開発ビルですが、建設に向けた計画の見直しが行われています」
JR北海道・綿貫泰之社長)
「今年度予定していたエスタの解体は来年度に延期する予定でございます。開業時期は精査中で遅くても2030年度末までに開業させる。すなわち新幹線の開業に間に合わせるとううことでございます」。
札幌駅の南口、北5西1・西2地区に建設予定のビル。
地上43階、地下4階、高さは道内一のおよそ245mでホテルや商業施設バスターミナルなどが入りJR北海道は2028年度の開業を目指しています。
しかし工事費の高騰や人手の確保が難しいことから、工期の延長や規模の縮小も含めて計画を見直すことにしました。
札幌市民)
「結構不便」、「作るなら早い方がうれしい」、
「今は(バス停)が移っていることでも戸惑っていたところなので、駅の近くになるべく早くバス停が戻ってほしい」。
JR北海道は来年度中にも計画の見直しを決めたいとしています。
札幌駅をめぐっては、2030年度末の北海道新幹線開業も工期の遅れで厳しい状況となっていますが…
JR北海道・綿貫泰之社長)
「エスタを閉店させている。商業施設の収益源がなくなっているわけですから、そこは遅らせることなく新幹線の開業に関係なくいまのスケジュールでやりたいと思っています」。
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