【FIP】猫伝染性腹膜炎パート④副作用勃発?!で再びピンチ!致死率99%の難病克服
Автор: 真山虎次郎のサブCH
Загружено: 2023-01-05
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前回のパート③からの続きです。
何とかモルヌピラビルの投薬に成功し、リュウの調子も良くなってきたのも束の間、今度は副作用が勃発してしまいました。
ある地方のFIPに詳しい獣医さんを紹介してもらい、即座にオンライン相談を実施した結果、『モルヌピラビル』という猫伝染性腹膜炎(FIP)、別名で『猫コロナウィルス』に効く最新の治療薬を教えてもらいました。
ネットやYouTubeなどで検索しても、『ムティアン(Mutian)』などの高額治療の情報がほとんどでした。そのため100数十万から200万円以上かかったという情報が多くあふれていました。
クラウドファンディングでその莫大な資金を募るというケースも多く見受けられました。
しかし我が家では、とうてい支払うことが出来ない莫大な費用に、ただただ愕然としてしまう状況でした。
そんな中、その『モルヌピラビル』にわずかな光を見出した私たちは、なんとかその新薬を取り扱っている動物病院を見つけ出しました。
その病院は、我が家から車で到達できるギリギリのところにありました。
しかし…喜びも束の間、想定外の大変なことが…
【前回までの流れ・プロフィールなど】
ミヌエットで子ネコのリュウがわずか2週間ほどでゴハンをほとんど食べなくなり、全く元気がなくなってしまったため動物病院に連れていきました。
そこで宣告されたのはFIP(猫伝染性腹膜炎)という致死率99%と言われる難病でした。もしリュウを助けるとすれば200万近い莫大な費用がかかる治療を受けなければならないとか。しかしネット上にでてくる情報で有望なものは見つからず…絶望の淵に立たされていました。
FIPは猫コロナウィルスによる感染症だとのこと。
最近は新薬として、『GS441524』『レムデシベル』『モルヌピラビル』などが有効であるとう情報もあります。
他に、『ムティアン(Mutian)』『Xraphcornn』『CFN』『メロンX』『CUREFIP』ほか…
あらゆる薬があります。
しかし超高額だったり…取り扱いできる動物病院が極端に少ないのが現状で、買い主さんたちの頭を悩ませてしまっています。
いろいろと情報を探って、現在はモルヌピラビルに照準を当てています。こちらに関してはそこまで高額でなくても、まだ実施件数が少ないため治験価格で治療できる病院もあるようです。
早ければ余命10日以内と医師に言われましたので余談は許さない…
というかこのままだと『死』は確実のようです。
動物は家族です。リュウは私の息子です。
早くこの難病FIPが、高額ではなく、かつ治る病気になることを祈って、リュウと共に戦います。
応援のほどよろしくお願いいたします。
#fip ,#ムティアン ,#モルヌピラビル ,#猫伝染性腹膜炎 ,#ミヌエット
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