カーリン 2025 ボレアリス
Автор: 妛蟐槞彁
Загружено: 2025-07-04
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今日は放送されたばかりの最新の音源をお送りします。
ラーシュ・カーリンさんのトロンボーンで、サーン・ヒュルゴー作曲のボレアリス協奏曲です。
北欧の人名はカタカナ表記難しいので、アナウンスも切らないで入れてますので、アルファベットと音から拾ってくださいませ。。。ブルガリアのアナウンスの方はソリストをカルリン、作曲者をヒュルガルツと言っているように聞こえました。日本人的にはヒルデガルドと書くのが違和感少ないかも?
曲名もボレアリス・ラプソディー(~ ノルディック・ラプソディ)とかじゃなかったでしたっけ?(ロクに調べないで怪しい記憶だけで書いているので間違ってたら後で訂正します)
ボレアリスは北の意味があって、どこかで北極の協奏曲と訳されていましたが、ノルディックなので北欧の協奏曲なんじゃないですかね?
アンコール曲は、なんかフェイマス・チューンとか言ってるのは聞き取れましたが、有名な曲なんですか?曲紹介もカットしてないので、きっと誰かがコメントで曲名書いてくれるでしょう(よろしくお願いします)。
Per-Erik Moraeus(モレウス)作曲のKoppången(コッポンイェン)という曲ですかね?
ブルガリアのアナウンサーは「コッポニエン」と言っているように聞こえます。スウェーデンの曲っぽいので「å」は「オ」、「g」は[y]になるので「コッポニエン」かもしれません。なお、グーグル先生は「コッポンイェン」と発音しましたのでそれを採用しています。
カーリンさんは、トロンボーン・ユニット・ハノーファのメンバーの方ですかね?
ちょうど私がトロンボーンから完全に離れていた間に登場された方なので全然調べられていません。。。2011年のドイツのコンクールでソロとアンサンブルでダブル優勝された記念でソロのCDも出されているようですね。
そういうこともありまして、私は彼の演奏を聴くのはこれが初めてだったりします。いやぁ。。。世界は広いですねぇ。。。
この曲も、なんかもう素人がちょっと頑張ってさらってみようとか思えるような曲ではないですね~。。。
中・高でトロンボーン初めて、音大でも行ってみる?とか軽~く考えたりしないでホント良かったwとか。。。まぁ、周りで音大とか行った人って結局音楽の先生どまりだったり、精神的に辛くて楽器を辞めてしまったりで、たとえ音大行っても、まずプロになんてなれないですし、何かの間違いでなってしまって、こんな曲を軽~く、「次これ演るからね?」とか言われたらもう絶望しかないw
そういえば今日は日本で大地震が発生する日だそうですよ?w
いや。。。日本に住んでいる限りいつ地震の被害に遭うかわからないので、そんな意味のない予言されてもね~w
まぁ、最近地震や火山の活動は活発化していますので、毎日地震起きてますから、当たってるといえば当たってますけど。。。
そもそも日本に観光に来るなら地震の危険はいつでもあるので、そのあたりは覚悟してきてくださいませ^^;
くだらないデマで来なくなるような人は最初から来ていただかなくて結構ですよ?
Lars Karlin: Trombone
Concerto borealis / Søren Hyldgaard
Koppången / P.E.Moraeus
Bulgarian National Radio Symphony Orchestra
2025年7月4日19時(日本時間5日1時)からの演奏会がブルガリア国立放送で生中継されたものです。
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