【ホームの発車放送あり】1993年 上毛高原駅 上越新幹線200系「とき414号」発車
Автор: 520xi 北陸・信越本線ほか
Загружено: 2016-03-12
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上毛高原駅までこの列車を利用、降りてからの撮影なので接近放送はありません。
発車案内表示機は反転フラップ式。「あさひ」の列車名も見られます。
「とき414号」が発車したあとは駅舎の外観、駅前に保存されているD-51など。
1993年、上越線のSL「奥利根号」に乗りに行った時、撮った映像です。
新潟から出かけるとなると越後湯沢-水上間がネックでした。1986年のダイヤ改正
以降、この区間はすこぶる不便になってしまって。
そこで上毛高原駅~後閑駅ルートを利用。
1993年時点の上越新幹線「とき」はG編成(8両)が一般的でしたが、この日
乗車した414号はF編成(12両)でした。
「あさひ」のすぐあとに新潟を発車することもあってか、車内はガラガラ。
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映像は上毛高原駅で降りたあと、「とき414号」が発車していくところ。
発車案内表示機にはこの列車と、次の「あさひ312号」が出ています。
ほとんどの「あさひ」は通過ですが、一部は上毛高原にも停車していました。
この頃は新幹線が東京駅まで開通したものの、1面2線で東北・上越の各列車を
さばいていました。自由席乗車口で並ぶ乗客を分散させるべく、12両の
E編成・F編成のグリーン車を7号車から11号車に組替え、「あさひ」の自由席を
編成中間に設定していました。
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そのあと駅建物の外観、月夜野焼の壁画、駅前に保存されているD-51も
出てきます。
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