『ウキあたりシーンあり』真夏のウキフカセ釣り修行!!!!
Автор: Light green fishing -ライトグリーンフィシング-
Загружено: 2024-12-10
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00:00 あいさつ
00:23 コマセ作り
02:39 実釣開始
17:03 エンディング
ウキのシーンを撮りました。ウキの動きをお楽しみください。
前回より間が空いて8月後半の釣行になります。期間が空きましたが釣りに行っていないわけではありませんので、、、、、、。気温が上がると徐々に釣果の方が萎んでくる珍しい年になりそうです。冬の方が断然魚が釣りやすく感じます。寒いですけど。
この年の夏は本当に暑かったです。数時間釣りをしているだけで汗がビッチョリです。また、日が陰りだすと蚊が寄ってきて辛いです。藪蚊の類なので刺されるとしばらく痒くてきついですね。
この動画が公開されている時は気温も下がりフカセ釣りにはいい季節となっているでしょう。
秋は紀州釣りをして冬はウキフカセ釣りをして楽しんでやりたいです。フカセ釣りで東伊豆の地磯行きたいな。 何回か行っていますが地磯の釣行動画はまだ出してないね。まあこれからです。
やはりというか三浦は付餌を底付近に届けると一発があります。小さいダンゴで付餌を包むとダンゴの重さで強引に底付近まで届けられるのでワンチャンスあります。ウキフカセ釣りの奥義として君臨しそうです。ちなみにウキフカセのトーナメントではこの釣り方は禁止されています。だってチートですもん。誰がやったって完全同調が可能で餌取りから付餌を守れますしね。この釣り方をやっていればお手軽にトーナメンターを超えられます。コマセも撒く量を節約できます。
紀州釣りとウキフカセ釣りはどっちが釣れるかって議論されることがありますがチヌに限れば紀州釣りには敵いません。紀州釣りなら3桁が望めます。流石にウキフカセ釣りでは馴染ませる時間が不確定すぎます。しかし、紀州釣りには大きな弱点があります。なんでしょう。
紀州釣りはいい足場と海底がフラットでかつ砂地に準じないといけません。もしウキフカセ釣りと対決になり釣り場の選定がウキフカセ釣りにあった場合紀州釣りは手も足も出ません。あとは低活性にも紀州釣りは弱いですね。使えるウキが限られているので低浮力ウキとか使えませんし。
でも私の場合はこの限りではありませんけど。
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