塩まじないで、嫌いな人は居なくなった
Автор: 成功法則を実践する資格試験予備校変わり者講師自由人ススム&バウ君
Загружено: 2020-02-10
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今日は、京福電気鉄道の御室仁和寺駅からお送りしています。
国宝級仏像が安置されている、京都の仁和寺の近くの駅です。
地味な駅で無人駅ですが、改札はあります。
今日は、こちらから、私の体験を語ってみました。
「塩まじない」というおまじないがあります。
嫌いな人との縁を切り、人間関係を良くします。
かなり強力です。
私は過去、複数の職場を経験しました。
その中には、どうしても反りが合わない人がいた職場もありました。
いくら私が努力しても、相手は私を攻撃し、悪者にしようとされました。
協調する方向で努力を重ねましたが、進展が見られず、私は、最後の手段を講じることを決断しました。
塩まじないです。
塩まじないとは、
①水に溶けるテッシュやトイレットペーパーを用意する。
②これに困っていることや嫌なことを書きそこに一つまみの塩を加えて燃やす。
③最後は、トイレに流す。
ただこれだけの、おまじないです。
今回は、塩まじないがどんなふうに効果があったかをお話ししたいと思います。
私はかつて、最大で5人ほど、職場に嫌な人がいました。
具体的には
①私の欠点をあら探しされ、1つ1つ指摘してこられる方
②私の軽度のミスに対して、かなり辛辣な表現で糾弾される方
③軽蔑したような表情で、「私が不潔で臭い」という内容の指摘を何度もされる方
④私がしていないミスについて、「ミスをしたことを前提に」クレームをつけ、ミスをしていないことが分かっても謝らない方
などです。
普通は、こういうことがあると、腹がたってしまいます。
しかし、もともとウマが合わないのでしょう。
もちろん、それを言動に出すことは良くないことです。
ただそれも、その方の未熟さ故のことです。
いちいちイライラしていたのでは、もったいない時間が流れます。
まず、塩と紙を準備します。
紙は、トイレットペーパーか水に溶けるテッシュペーパーにしてください。
そこに、今困っていることを書きます。
そして塩を一つまみその上に振りかけて、丁寧に包みます。
灰皿などにその紙を入れてライターで燃やし、トイレに流します。
これで願いが叶うのです。
ライターや灰皿がない場合は、要らないフライパンなどを用意して紙をそこに入れて燃やします。
燃えたら、それをそのままトイレに持っていって流してしまいます。
縁を切りたい人の名前をフルネームで書き、「〇〇(フルネーム)と離れられない」と書きます。
「〇〇のために、(~といった目にあって)キツい」など、どんなふうにキツいか書くと、うまくいきます。
なぜか、縁が切れます。
ここでもう1つ注意があります。
このまじないは、相手をやっつけるまじないではありません。
まじないで相手をやっつけてはいけないのです。
「人を呪わば穴2つ」と言います。
相手は、違うところで幸せになるように祈るのが塩まじないです。
私の場合、約半年ほどで、全員が異動や転職で居なくなりました。
皆さんも良かったら、試してみてください。
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