【緊急開催】中道改革連合の政策を徹底分析|日本国債“急落”こう見た|政策に“攻め”がない|安保、原発の「矛盾」|舛添が感じた「公明票の大きさ」|公明&立憲の妥協が見える【舛添要一×山尾志桜里×増田剛】
Автор: 文藝春秋PLUS 公式チャンネル
Загружено: 2026-01-21
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/ @bungeishunju
〈番組概要〉
1月23日に衆議院が解散され、27日公示、2月8日投開票の日程で衆院選が行われることになりました。そこで文藝春秋PLUSでは「衆院選2026!冬の陣」と題して、独自の視点から衆院選について伝えていく動画シリーズを配信していきます。
今回は、元東京都知事の舛添要一さん、元衆院議員で弁護士の山尾志桜里さん、政治ジャーナリストの増田剛さんをお招きして、『衆院選「中道改革連合」の政策を徹底分析』というテーマで議論をしていきます。
1月16日立憲民主党と公明党が合流し、新党「中道改革連合」が誕生。19日には、次期衆院選で公約の柱となる基本政策も発表されました。
本動画では中道改革連合が掲げた政策を分析しながら、この基本方針をもとに臨む衆院選の行方を予想していきます。
〈目次〉
00:00 日本国債急落について
10:35 新党「中道改革連合」をどう見ているか
23:15 中道改革連合の基本政策を分析(安保法制について)
34:00 中道改革連合の基本政策を分析(原発について)
38:20 基本政策の欠点は
42:40 衆院選の予想
〈ゲスト〉
・舛添要一|元東京都知事
1948年福岡県生まれ。東京大学法学部卒業。パリ、ジュネーブ、ミュンヘンでヨーロッパ外交史を研究。東京大学助教授を経て、政界へ。2001 年参議院議員(自民党)に初当選後、厚生労働大臣(安倍内閣、福田内閣、麻生内閣)、都知事を歴任。主な著書に『都知事失格』など。
・山尾志桜里|元衆議院議員・弁護士
1974年宮城県生まれ。東京大学法学部卒業。元検察官。2009年総選挙で初当選(民主党)、衆議院議員を3期10年務め、待機児童問題などに取り組む。政界を離れた後は弁護士活動などに従事。過去に立憲民主党、国民民主党などに所属。
・増田剛|政治ジャーナリスト
1970年東京都出身。一橋大学法学部卒業後、1992年にNHK入局。政治部記者、ワシントン特派員、解説委員、NHKワールド編集長を歴任。近著に『次期戦闘機の政治史 選定過程にみる日米欧の攻防』(千倉書房、日本防衛学会猪木正道賞基金特別賞)など。
〈MC〉
・村井弦 |文藝春秋PLUS編集長
1988年、東京都稲城市出身。2011年4月に株式会社文藝春秋に入社し、「週刊文春」編集部に配属。2015年7月、「文藝春秋」編集部。2019年7月、「文藝春秋digital」プロジェクトマネージャー。2021年7月、「週刊文春電子版」デスク。2024年7月から「電子版統括編集長」となり、2024年12月に映像メディア「文藝春秋PLUS」編集長に就任。
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