Raw Finishの“サビ"についてお話しします。
Автор: AboveBikeVisions.
Загружено: 2020-01-06
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今回はロウフィニッシュ仕上げのSteel Frameに見える“サビ"についてお話しします。
まずロウフィニッシュについて簡単にご説明しますと、鉄の素地感、風合いを生かし、クリアコーティングで仕上げているフレームの事を僕らはRaw Finishと呼んでいます。
Steel EraやMudmanもRaw Finish(ロウフィニッシュ)です。
このSHORTYFATZは僕自身が愛用しているコミューターバイク。10年以上前に製造されたスチールフレームです。表面は経年変化でサビていますが、普段のメンテナンスに加えて1年に1回のリフレッシュと2年に1回のオーバーホールを行って、今でも現役です。
**注意** Steel EraとMUDMANに関しては、このSHORTYFATZよりも薄くて軽量なパイプで出来ておりますので、1年に1回のリフレッシュと2年に1回のオーバーホールに加えて、納車から3年位を目安にリペイントする事を強く強くオススメしています。ご留意くださいませ。
スチール製のフレームはペイントされたフレームであっても、その塗膜の下でサビが進行していきます。これはどんなフレームでも同じ事が言えます。
クリア塗装(ロウフィニッシュ)の場合、美しく磨き上げたヘアライン加工のフレーム素地感や鉄の風合いを楽しんでいただくのが魅力です。当然サビが成長していく過程も目に見えます。
そのサビもデザインのひとつと僕らは考えています。
何度もしつこくて申し訳ないですが、Steel EraとMUDMANに関しては、1年に1回のリフレッシュと2年に1回のオーバーホールに加えて、納車から3年位を目安にリペイントをお願いいたします。
本日もありがとうございました!
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