【今さら遅い?】中堅施工管理が資格を取るべき3つの理由
Автор: 建設業のミカタ - 軽部治
Загружено: 2026-01-01
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多くの中堅施工管理が一度は考えたことがある
「いまさら資格を取る意味あるのか?」という悩み。
現場経験が豊富で、仕事も回せる。
それでも「資格」が必要とされる理由とは?
資格がないと大規模現場に入れない
法的な配置要件により業務の幅が狭まる
外部評価・立場・指示の説得力に差が出る
知識・管理・品質への理解が段違い
将来的なキャリアの選択肢が広がる
実務で「なんとなく」やってきた中堅層こそ、
体系的な知識を得て「説明できる施工管理」になるべきです。
今回は、建築・土木・電気・設備、それぞれの分野で
中堅層が持っておくと圧倒的に強くなる資格を紹介しつつ、
資格の大事さについて改めてお話ししています。
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⚫︎軽部のプロフィール
軽部治
三栄工業株式会社 代表取締役
学生時代はパチスロに明け暮れ多額の借金を抱える。
そこから新卒でスーパーゼネコンである大林組に入社。
3年間現場監督して様々な大型プロジェクトに参画。
大林組を退社後、家業であった水道屋の2代目に就任し、総合建設業として事業を展開。
年商2億利益0から年商10億利益1億を達成させ、現在では年商100億円を目指している。
⚫︎軽部のX
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⚫︎三栄工業の公式HP
https://www.saneikougyou.com
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