在日本中国大使館、とうとう「国連安保理決議なしで日本を攻撃できる」 2027年には台湾侵攻準備? 台湾の次は沖縄? キナ臭すぎる中国、日本はどうする?
Автор: 三枝玄太郎チャンネル
Загружено: 2025-11-22
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在日本中国大使館が21日、国連憲章の「敵国条項」により、中国は安全保障理事会の許可なしに日本を軍事攻撃できる、とX(旧ツイッター)で主張しました。
中国大使館は、高市早苗首相による台湾有事を巡る国会答弁に関し、猛反発する書き込みを続けている、と中日スポーツは報じています。投稿は「日本、ドイツ、イタリアなどのファシズム、軍国主義国家が再び侵略政策に向けたいかなる行動をとった場合でも、中・ソ・英・米・仏などの国連創設国は、安全保障理事会の許可を取らずに、直接軍事行動をとる権利を有すると規定している」と記しました。
当然、旧敵国条項というものは、1995年の国連決議で現在は死文化したとの確認がされています(削除はされていませんが…)
中国は死文化する決議に賛成していますし、80年以上前の理屈を持ち出してでも、自分たちの専制主義的な行動を正当化しようとするのは異様です。
米議会は、中国の習近平国家主席が「人民解放軍は2027年には台湾侵攻の準備を整えよ」と指示を出した、と年次報告書で明らかにした、と中央日報は報じています。
台湾有事の際に自衛隊が加わるかどうか、というのは作戦の帰趨を決する可能性すらあるでしょう。中国は高市早苗首相が国会答弁を撤回することで、台湾から日本を遠ざけたいのです。台湾の次は沖縄です。台湾が独裁国家の手に落ちることは、日本にとって死活問題です。台湾を軍事拠点にすれば、沖縄をいつでも攻撃できるからです。台湾と沖縄は目と鼻の先です。
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