【構造】「柱」は無垢材か?集成材か?デメリットを知ることが重要です!構造から考える家づくりのコンセプト
Автор: 自然素材でつくる健康住宅
Загружено: 2022-10-07
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「木造軸組工法のキホン」シリーズ第4弾
「柱」について考えてみたいと思います。
「無垢」の柱か「集成材」か最近よく議論される話題かと思います。
それについて考えてみます。
昔から伝統的な軸組み工法に使われているのは「無垢の柱」いわゆる一本の木、丸太からそのまま製材されて一本の柱がとれるわけですが、昨今技術も進歩し「集成材」という木質の工業製品も多く利用されています。どちらがいいかなんていう論議もあるわけですが、これについて少し考えてみたいと思います。
今回はそれぞれのデメリットですよね。欠点も知る必要があると思うんです。
これから家づくりする方々にとってどちらのデメリットを許容できるか、
そんなことを中心に考えてみます。よろしくお願いします。
#無垢の柱 #集成材の柱 #心材耐朽性 #ホワイトウッド #地産地生 #槐 #延寿 #背割れ
#木の背と腹
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■建築会社(株)三和木について
「東濃ヒノキ」のふるさと岐阜県白川町に製材工場を所有し、全国各地の銘木を取り扱っています。自然素材と伝統工法による「匠の技」にこだわり、建築家による自由設計をモットーとした「オーダーメイドの家づくり」を実現します!
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「建築士の住宅営業」芦原康夫の自己紹介
【年齢】1970年(昭和45年)生まれ
【出身地】京都市
【学歴】1993年 京都工芸繊維大学 卒業
【経歴】(株)サンゲツ 入社
商品企画で17年勤務し、退職
2010年(株)三和木に入社
2015年 一級建築士 取得
現(株)三和木大府展示場 店長
【好きなもの】「読売ジャイアンツ」
(関西生まれで名古屋に住
み着いてるのに!?)
アニメ「ワンピース」
【趣味】料理とファスティングにハマり中
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