【第7夜】酒メンタリー酒場で語られる本音トーク~北区麻生エリア編~(10月30日放送)
Автор: HBC 公式YouTube
Загружено: 2025-10-31
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お酒を酌み交わし語り合うヒューマンドキュメンタリー「酒メンタリー」
「喜び」や「悲しみが語られる、その瞬間に相席させて頂きます。
今回は、唎酒師でもあるタレントの小橋 亜樹さんと出会ったみなさんがお酒を酌み交わしながら語り合います。
霊感が強い時期に体験したミステリーな出来事
アキさん:「おもしろそう!イイね。裏路地とかも…チェーン店も多い。」
アキさん:「ちょっと、この文言を見てください。“モツ好き女と酒好き男のサンクチュアリ”サンクチュアリの前で張ってみようかな…」
アキさん:「こんにちは、お仕事帰りですか?良かったらココちょっと「チロリ」に行きません?」ヒロさん:「恥ずかしい。」 アキさん:「恥ずかしいことない!!」ヒロさん:「シャイボーイだから…」 アキさん:「イイから!行こーって。」
吟味した上質なモツが自慢、香ばしく焼けるお肉の香りが手伝って思わずお酒も進みます。
インパクト抜群のレモンサワーやワインでトークも弾み酒飲み達には欠かせない麻生のスポット、それがチロリ。
最初のメンバーは仕事関係で知り合ったという仲良し3人組。
純平さん:「僕はもともと札幌出身ではないので。道北の羽幌」 アキさん:「羽幌?学生時代までは羽幌?」純平さん:「中学1年まで羽幌に住んでいて中学が父の転勤で全部違う。」
アキさん:「転校生ってどっちかですよね?」純平さん:「内に入るかさらけ出すか。僕は後者でバーンとさらけ出した。」 アキさん:「オープンハート!」純平さん:「どうぞいらっしゃい!友達作りに苦は無かった。挨拶が基本。どんなに好きじゃない人でも挨拶すれば返ってくる。」 アキさん:「大人になって真の友にこうやって心通わせることができるのってすごくない?」
ここでアキさんの話題から、意外な方向へトークは進んでいったのです…
アキさん:「私、旭川出身。」純平さん:「旭川にイイ思い出がない。」
アキさん:「若いころに遊んだんでない?」純平さん:「その時霊感が強くて。」 純平さん:「中学2年生の時1年間だけ旭川に住んでたことがあって。その時の話なんですけど…???トンネル。」アキさん:「あるあるある」
純平さん:「そこに遊びに行くことになり、自転車で10人ぐらい。入り口を自転車で入った瞬間にめっちゃ寒気がして、嫌だなと思った。『コレ帰った方がイイんじゃない!』ってみんなに言ったら、聞こえていなくて。トンネルの中は声が響きやすいのに聞こえてないみたいで…自転車が動かなくなって。」
純平さん:「せっかくカメラを持ってきたので、1枚でもイイから写真を撮ろうと思って3~4回シャッターをきったときにフラッシュを焚いてないのにバーン!と光って、痛い!と思い手を見るとバッサリ切れていた。」
純平さん:「僕は簡易的な除霊の仕方を知っていたので。」 アキさん:「今まで出会った人で簡易的な除霊を知っている人に初めて。」 純平さん:「背中をパンと叩いたら一時的に除霊ができた。そのあと写真を現像しても何も映っていなかった。」
【もつ焼 ワイン 酒 チロリ】
住所:北区麻生町5
甘酸っぱい学生時代の青春トーク
アキさん:「どちらに行くんですか?」男性:「どこもあてがない…」 アキさん:「一緒に?なんとお呼びしたら?」タカさん:「高川」ナカさん:「中山」 アキさん:「タカちゃん、ナカちゃん。」
「のらねこ」は麻生で親しまれて5年。
飲み放題にカラオケ歌い放題が付いて、1時間1,500円という嬉しい料金で楽しめる、大人の憩いの場。
ママ手作りの温かい料理が、心とお腹を満たしてくれます。
相席にお付き合いいただいたのは仕事仲間で10年の付き合いだという、タカさんとナカさん。
そして和服と割烹着がチャーミングな「まやこ」さんです。
アキさん:「こうやってフラーって入ってくるお客様もいる?どんな感じ?」 ママ まやこさん:「長い間やってると大丈夫な人とそうではない人の区別はつく。水際対策ではないですけど…入れない。」 タカさん:「けっこう家が近いから記憶をなくすことが多くて…」アキさん:「予防線を張ってる」
ママ まやこさん:「年末になると出てくるお金を持たないで来ちゃう人とか。泥酔客、酔っ払ってないと見せかけて実は酔っている人、一番厄介!前のお店ではけっこうあって警察を呼んだら『また あなたかい』」 アキさん:「常習犯なんだ」ママ まやこさん:「麻生の名物おじさんはいなくなった」 タカさん:「地下鉄の麻生駅は終点なので、そういう人って遅い時間に来ちゃう」 アキさん:「名物おじさんにならないでよ!」タカさん:「肝に銘じて…」
お酒も進み青春時代の話へと…
アキさん:「どこですか?出身?」タカさん:「出身は釧路。大学が札幌でそれから札幌。」 アキさん:「初恋は釧路?」タカさん:「釧路。」
アキさん:「一番最初にタカちゃんがチューしたのは何歳?」タカさん:「言いたくねえぇな~」 アキさん:「名前だけでイイです。(笑)」
どこでデートしたのでしょうか…?
タカさん:「釧路駅から真っすぐの北大通。あの辺を歩いてレコードショップを見たり…小学校5・6年生に“ベイシティーローラーズ”が流行って、私は気に入らなかった。みんながソッチに行っちゃうから“フン“って感じ。」
タカさん:「クイーンが好きだった。最初に聴いたのは“キラークイーン”。一番好きなのは“ボヘミアン・ラプソディー”」 ナカさん:「クイーンの好きな曲は“アンダープッレッシャーズ”。デビットボウイとのデュエットの曲。」 アキさん:「年代的にかわらないっていうことで、好きなものとか生まれ育った場所は違うけどかぶるね。ナカさん:「音楽話は気が合う。」
アキさん:「バント活動は?」タカさん:「ちょっとやっていた。」 アキさん:「モテたしょ?」タカさん:「全然…そう思ってやっていたが…でも全然そんなこともなく寂しい雰囲気で…」
アキさん:「髪の毛は伸ばしていた?」タカさん:「ビートルズっぽい髪形をしたことはある。」 アキさん:「写真はある?」タカさん:「ない」
アキさん:「今のタカちゃんの顔にビートルズの髪を当てておく。」
【のらねこ】
住所:北区麻生町5 麻生銀座会館3階
※掲載の内容は番組放送時(2025年10月30日)の情報に基づきます
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