ポルシェ930 ターボチャージャーなぜ壊れないのか?! 【ポルシェ探究】
Автор: タービン大西
Загружено: 2022-09-22
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1985年式ポルシェ930ターボ
なぜ、ターボチャージャーが壊れないのか!?
80年代、国産ターボ車では、白煙を吹いたり
色々あったのに、ポルシェは、当時、何ができていたのでしょうか?
ターボタイマーも、ハウジングの水冷もないのに。
ただ、下から覗いて
黒い小さなタンクの存在に気がつきました。
オイルラインで一番低い位置に存在しています。
一番低い位置のこの第三のオイルタンクの
ドレンプラグを開けて、驚き。
そこから、探究すすみます。
色々、実験しました。
私の誤解していたことも、正しく理解できました。
益々、メッツガーエンジンのすばらしさに、好きが増しました。
【ポイント】
【走行編】+【バラシつつ、エンジン始動】+【分解】
①ターボチャージャーのタービンの羽根音はどの音?
②タービンはいつ回る? はじめて自分のを見ました。
③オイル潤滑はどうしてる?
④謎の第三のオイルタンクは何?
最下部にあっても、プラグを開けても10ℓ出てきません。
いくら、出たでしょう?
⑤中の構造は?
役割は?
⑥930ターボの開発は
60年代、
901,911でドライサンプをモノにしたメッツガー達が
同じように、真剣にまじめに、
70年代、ターボに向き合って、モノにした。
と確信しました。
⑦930ターボのDNAはやはり、レーシングカー?!
⑧今後もポルシェ探究は続きますよ。
なぜ、メッツガーエンジンに魅力を感じるのか
体験、実験をとおして、ポルシェ探究していきたいと思っています。
ポルシェLoverの方、クルマ好きの方、
お時間ございましたら、ぜひ、お付き合いくださいませ。
最後まで、ご視聴いただき、ありがとうございます。
#ポルシェ911 #ポルシェ #porsche930 #ターボ #turbo
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