【ダークソウル考察】このゲームの元ネタに、マヤ神話が混じってる件。Dark Souls
Автор: 上級騎士なるにぃ
Загружено: 2020-03-18
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知るほどに震える、アステカ神話とダークソウルの意外な共通点
その他、アノールロンドに描かれたブルボン家のシンボルなど
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『眠り竜シン戦』のコーラスで歌ってた内容→ • (翻訳)Sinh,the Slumbering Dragon(意訳)
考察動画リスト→ • フロム考察シリーズ
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『読み応えバッチリ、補足コーナー』
※ウェールズの伝説
スィール娘ブランウェン
『ブランウェン』とは祝福された白いカラスという意味を持つ
これはかなり、意味深だね
※ヨーロッパにおいて『大釜』 と関連付けて伝承されるのが「父権文化」
そして、ヨーロッパの「父権文化」は「角の神」を信仰しています。
さて
「角をもつ神」としてよく知られているのが、「ゼウス=アモン」です。
ゼウスは一般的によく知られている、ギリシャの神様だ
雷をぶん投げているイメージで良く知られているね
んで、アモン神はというと、古代エジプトの神様
だけど、実はゼウスと同一神だったりする
『アモン=ゼウス』だ
さらにゼウスは雷の神様だから、グウィンとさえ関連している可能性があるんじゃないのかな?
因みに、アモンはキリスト教で悪魔扱いされていたりもするそうな
あと、ダークソウルのバックボーンには、より古い地母神信仰の片りんも見られる
アニミズム的地母神信仰→男神信仰への移行を、火継というテーマの中で表しているんじゃないのかな?
※チチェンイッツァ
元々はマヤの尖塔部族の遺跡だけど、そのあとやってきたアステカの連中が遺跡を利用したそうな
この辺は、アンコールワット(イザリス)の歴史やイスタンブールのアヤソフィア宮殿(古竜の頂き)とも被るね
この構図に、何か意味があるようだね
あと、生贄になったのは勝ったチームのリーダー説と、負けたチームのリーダー説、どっちもあります
※チャルチウトトリン
チャルチウトトリン(Chalchiuhtotolin)は、アステカ神話における病気と疫病の神です。
さらに、その名は「宝石の七面鳥」を意味したりもする。
で、その夫がトラロックだったそうだけど、時代によっては同一神として、みなされたそうな
因みにチャルチウトトリンはテスカトリポカとも同一視される。オマエラ合体しすぎだろ案件
また雨を司っていたり、ケツァルコアトルの妻ともされていたりする
二次創作されすぎて外伝同士で矛盾が起こってる神様っぽいね
さらに神話によれば、現在よりも前の時代に大洪水を引き起こして世界を一度滅ぼし、
その時代に生きていた人々を魚に変えたそうだ
なお、この洪水によって当時栄養の乏しかった大地の滋養が増したことで新しい時代の命が数多く育んだとされている。深淵ですか?
トリビア系は3パートくらいで終わらせる予定だったのに、動画を出すほどに紹介したいものが増えていく不思議
面白い情報ありがとうございます…!
#上級騎士なるにぃ #ゲーム #ダークソウル
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