山口晃の見ている風景 〜「見」続ける絵描きの創作論。〜
Автор: ほぼ日 (ほぼにち) 公式
Загружено: 2022-04-30
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画家・山口晃さんに訊く「創作論」です。
「技術とは、なぜ、磨かれなければならないか」
と題して連載され、
好評を得たコンテンツの続編でありつつ、
その枠に収まることなく縱橫に広がっていく
第一級の「つくるとは、何か」論。
絵や美術を志す人はもちろん、
真剣にものをつくっている人、
真剣に人生に向き合っている人には、
きっと、何かが、突き刺さると思います。
対象をじっと見て、感じ、手を動かし、また見、
そうしてうまれた自分の作品に、
ひっきりなしに裏切られながらも、つくる。
絵を描くということが、
こんなにもスリルに満ちた営みだったとは。
0:00 はじめに/内容紹介
1:22 第1回 細部が全体を裏切っていく。
7:50 第2回 おかあさんが木っ端微塵。
14:32 第3回 満足など。
21:02 第4回 見る、とは何か。
28:29 第5回 意味をはずす。
35:51 第6回 谷崎のナオミ或いは雪舟の筆。
43:58 第7回 子どもは巨匠で、巨匠は子ども。
53:04 最終回 リアルを描くことができるか。
(朗読/野澤英義、土生周平)
「聞く、ほぼ日」とは、
20年以上にわたってつくられてきた、
ほぼ日刊イトイ新聞のたくさんのコンテンツを
すこしずつオーディオ化していくプロジェクトです。
https://www.1101.com/kiku_hobonichi/
山口晃の見ている風景 〜「見」続ける絵描きの創作論。〜
テキストはこちらで読めます。
https://www.1101.com/yamaguchi_akira2/
#ほぼ日 #聞くほぼ日 #山口晃 #美術
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