【ケンガンUB】受け (流してみ) よう。
Автор: Kuro Ginsuke
Загружено: 2020-08-15
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☆5スキル「無動」の闘技者ボーナス効果「受け流し発生確率上昇」が実際にどの程度の効果を見せるのか実演してみる目的でイベントLv.240中ボスを一戦消化する模様を録画。実用範囲の対象としてイベント「氷室のリハビリ(復刻)」から レベル240 CPUの茂吉さんをお相手に試していく実演です。約30ターンの間、こちらの黒木さんには「無動」と「フック」を繰り返してもらい無動のバフが常時有効な状況にして実際に受け流しがどの程度発生するのか見ていきます。
(フックのスキルレベルは1。攻撃はしつつも与ダメージを極力抑えて進行する為の選択です)
【 結果 】
開始から 29ターン中、受け流し発生(19回)、クリティカル攻撃を受ける(8回)、敵のクリティカルもこちらの受け流しも発生せず攻撃を受ける(2回)という結果に。
なお、同じ条件でもう1セット29ターンのサンプルをとったところ、受け流し発生 18回、クリティカル発生10回、どちらもなし僅か1回というかなり近似した結果でした。
・・・逆に、同じ場で無動を使用せず29ターンの攻防を繰り返したサンプルを3回とったところ、
(1回目)受け流し成功 4回、クリティカル受ける 18回、どちらも発生せず 7回
(2回目)受け流し成功 6回、クリティカル受ける 10回、どちらも発生せず 13回
(3回目)受け流し成功 5回、クリティカル受ける 15回、どちらも発生せず 9回
敵側のクリティカル発生率にはバラつきが見られますが、受け流しは総じて激減しています。
→ 無動不使用時の実演サンプル(上記 3回目 のもの)
• 【ケンガンUB】受け流し実験、参考比較:無動なしの場合
・・・この条件の上では無動の影響でかなり高確率の受け流しが発生するようになることが明らかに見えますが、ほぼクリティカルを喰らうか受け流すかの両極端な感じになります。ベテランプレーヤーさんの解釈・説明によりますと、このゲームの攻防では攻撃側のクリティカル発生確率がまず最優先され、受け流し確率はそのクリティカルが発生しなかった場合にしか反映しないとのこと。その為、極端にTEC値の高い相手やクリティカルが確約されるような攻撃では受け流しは期待できないということに。・・・その説明に信憑性を感じられる結果といったところでしょうか。
※ 黒木玄斎はレベル 286、TEC基礎値は 5992 です
※ 使用スキルのうち「魔槍」と「フック」はレベル1,「無動」と「鉄壁の要塞」はレベル20です
※ CPU側の茂吉ロビンソンのTEC基礎値は約 2800前後と思われます(SP回復量からの推定)
※ CPU茂吉さんはバリツ奥義を乱用しすぎな気がします。
※ なぜ 29ターン1セット基本なのか?
→ 最初になんとなくその回数でサンプルを取り始めてしまったので・・・
※ 当プレーヤーは2020年4月以降に開始した新参プレーヤーです(関林ジュン貰い逃し勢)
※ Androidエミュレータ「NoxPlayer」を利用しWindows PC上でブレイ・録画しています
#ケンガンUB#ケンガンアシュラ#kengan
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