ロボットしずく劇公演「ネバーエンディングランド」芸術鑑賞会ダイジェスト / VRアート / プロジェクションマッピング / LEDパフォーマンス / etc... 株式会社わちゃわちゃ
Автор: 芸術鑑賞会ちゃんねる
Загружено: 2025-02-15
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小学校・中学校・高等学校向け演劇鑑賞会
テレビやSNSを通して日本中に感動を巻き起こしたロボットしずくの集大成となる「ロボットが止まるまでの物語」の別バージョン。
※「ロボットが止まるまでの物語」で使用されている戦争シーン等のシリアスな部分を大幅にカットしたよりエンタメ性の強い作品です。
※シリアスな作品を好まれない学校様にオススメです。
▼あらすじ
何不自由無い幸せな家庭で暮らしていた少女アリスはある悩みを抱え、徐々に不登校になってしまう。そんなある日、幼少期に捨ててしまったロボットのおもちゃが再び彼女の前に現れる。そのロボットは不思議な力を使って彼女をとある遊園地に連れ出した...
▼ロボットしずく
テレビ出演:めざましテレビ/ZIP/天才てれびくん など多数。
ソフトバンクロボット「Pepper」動作監修。
ロボットのぞみ自身は、沖縄で生まれて1歳の誕生日に両親に育児放棄されてしまい。おばあちゃんに育てられたという方になります。
幼少期は学校に行っても自分だけ両親がいないということで、両親を憎んでいた時期もあったそうで、幼少期の自分は心を持たないロボットみたいな少年だったそうです。
その後、やさしいおばあちゃんや、友達、学校の先生に支えられ大人に成長していきました。
大人になり、プロのパフォーマーになりたいということで、東京に上京するものの、なかなか売れず、生活もままならない中、試行錯誤の末辿り着いたのが、幼少期の経験を活かした、最初は心をもたない捨てられたロボットが小さな命(捨てられた子犬や、戦争で親をなくした赤ちゃん)などと出会うことで、やさしい心が芽生えてゆくという ストーリーを制作したところ、日本中に感動が巻き起こしました。
はじめの頃は、「ロボットが花をとどける」というシンプルなものだったのですが、2008年に演劇界のドンと言われる、蜷川幸雄(にながわゆきお)さんの演劇に関わって大きな衝撃を受け、自ら劇団を立ち上げ、演劇に深く関わるようになりました。
ただ演劇をする、というだけでは観客が退屈してしまうことがあったため、演劇にパフォーマンを入れたら面白いのではないか?ということで、今のスタイルに辿り着きました。
作品を作る上で、ロボットのぞみが大切にしていることが2つあります。
・1つは観客を飽きさせないこと
・2つ目に作品を作る上で 2012~2013年にかけてロボットのぞみさんご本人が「うつ病」にかかったということで、「人の心とは何なのか?」を模索するために、心理療法を学び、アメリカの心理カウンセラーの資格も取得し演劇の作品に取り入れています。
<お問い合わせ>
制作: 一般社団法人 日本芸術鑑賞協会(協力 株式会社わちゃわちゃ)
会社HP: http://wacha2.com/
電話: 050−1443−8707(担当:鈴木)
メール: info@wacha2.com
#芸術鑑賞 #芸術鑑賞会 #ロボットしずく
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