【イベント中に事件発生】宮迫博之が迫真の演技で名推理!?ヒカル・ラファエル・ぷろたん・ノッコン寺田ら登場 飯田祐基氏が“マーダーミステリー”の新会社を設立
Автор: oricon
Загружено: 2024-01-05
Просмотров: 100456
株式会社テクサ(現・ライバー)の創設など、インフルエンサーマーケティングを牽引してきた飯田祐基氏と、YouTuberのヒカルが5日、都内で新事業発表イベント『飯田祐基 第二章 幕開け』を開催し、新会社「株式会社これからミステリー」の設立を発表。事業内容や今後の展開について語った。
イベントでは、はじめに飯田氏が会場2階のバルコニーに登場し、来場者にあいさつ。突然会場が暗転し、再び明かりが戻ると、客席には飯田氏の死体が。そこに刑事に扮したタレントの宮迫博之が登場し、来賓席のヒカル、はあちゅう、桑田龍征、ラファエルが容疑者としてステージへ上げられた。
その後、ぷろたん、ノッコン寺田、岩井良明など次々に容疑者が挙げられ、それぞれの炎上騒動やスキャンダルなどもイジり合いながら推理。そして「LINEで真犯人を見つけよう」と呼びかけられ、来場者を巻き込んだ推理によって、真犯人が宮迫であると判明した。
再び司会が登場し、「ここまでのお話はフィクションです。ただ、次はあなたが容疑者になるかもしれません」と伝え、同社の主要事業が「マーダーミステリーを軸とした店舗運営、スマホアプリ開発」であることが明かされた。
飯田氏は「すでに定着している中国では3万店舗展開されていますが、日本では50店舗ほど」と言い、「野球は誰もが知るスポーツですが、なんで新しいスポーツが出てこないんだろう。それは、圧倒的に面白くて熱意のあるものが文化になるけど、そういったものはなかなか出てこない」とし、「日本の新たな文化として、市場規模1兆円を目指す」と宣言。第一歩として、2月に六本木と中野の2店舗がオープンし、スマホ向けゲームアプリも2月にローンチを目指す。
同社に最高顧問/ファウンダーとして参画するヒカルは、「マーダーミステリー」について「頭を使うし、コミュニケーションもできる。なぜ日本では流行(はや)っていないのか不思議」とアピール。そして「飯田みたいに嫌われてバカにされている人間が、この日、この瞬間から羽を広げて高く跳ぶ。そこに価値があると思うし、僕はそれを近くで見ていたい」と思いを伝えた。
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео mp4
-
Информация по загрузке: