孤独舞台 - 鵜戸参り (唄:ジャンク, 徐小鳳、周華健-無奈, 鄧麗君(テレサ・テ)-無奈(國語版)...)
Автор: eastluckie
Загружено: 2023-07-22
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『鵜戸参り』は1975年にジャンク(JUNK)というバンドが歌った曲ですが、JUNKはほどなく解散してしまい、埋もれた曲になりました。ところが1981年に香港で徐小鳳(ポーラ・チョイ)が広東語カバーの「無奈)」を歌ったところ、たちまち大ヒットになっていました。『鵜戸参り』のカバーと言うより、広東語版「無奈」の北京語版カバーがマレーシア、シンガポール、中国で続々と出現しました。でもね、
『鵜戸参り』の編曲と詩は最高だと思います。
鵜戸参り
曲︰小川ロン 詞︰小川ロン
袂(たもと)の露は 春の雨
こぼれりゃ裾(すそ)も 花筺(はながたみ)
お馬の背中で 鈴きいて
今宵(こよい)どなたの 鵜戸参り
白い玉砂利 朱の鳥居
千畳敷(せんじょうじき)も 浪(なみ)の下
蘇鉄(そてつ)の陰に 見る夢か
花の御寮(ごりょう)と おぼろ夜と
金糸(きんし)や銀糸(ぎんし) 雨の糸
緞子(どんす)の帯びを おりましょか
月の雫に 椿(つばき)さえ
濡れて恥し ぼかし紅
坂は八丁 涙坂
超えて 七浦七峠(ななうらななとうげ)
通う千鳥の 辻占(つじうら)も
吉と出たそな 啼(な)いたそな
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