【第7回】からだ育て放送局「からだを育てると心も育つ?」(2025年11月10日)
Автор: スポーツカフェありやん
Загружено: 2025-11-10
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人が物事を理解するのは「頭(脳みそ)」の働きと考えがられちですが…、実はそれ以前に、自分の「からだ」という物差しの精度が、その理解の質を左右するようです。小さい頃に「からだ」をつかった遊びを豊富に体験することが、鋭敏な物差しを養います。お父さん、お母さん、責任重大ですよ。
【からだ育て放送局】
ありやん:有山篤利(追手門学院大学教授)
すみちゃん:炭谷将史(花園大学教授)
動画編集:和田輝貴(追手門学院大学4年生)
■有山篤利(ありやま・あつとし)
専門は体育科教育学とスポーツ社会学。柔道やスポーツ文化、部活動に関する研究を行い、著書に『スポーツを地域のエンジンにする作戦会議』(共著)、『「わざ」を忘れた日本柔道』、『フランス柔道とは何か教育・学校・スポーツ』(共著)などがある。博士(教育学)。
■炭谷将史(すみや・まさし)
専門は生態心理学。こども(特に幼児)にとっての豊かな外遊び環境を探すため、子どもたちといつも園庭で遊んでいる。著書に『ワクワク・ドキドキ園庭づくり』、『「遊び」の復権』などがある。近刊『幼児とともにつくるサステナビリティ』が発売予定。博士(教育学)。
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