双極性障害に抗うつ薬は?[本格]気分障害 精神科・精神医学のWeb講義
Автор: 精神科医 松崎朝樹の精神医学
Загружено: 2017-09-21
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しばしば抑うつ状態が生じる双極性障害への抗うつ薬について精神科医が解説した精神医学のWeb講演。
気分障害のひとつである双極性障害の治療薬は気分安定薬、すなわちバルプロ酸(デパケン、セレニカ)、炭酸リチウム(リーマス)、カルバマゼピン(テグレトール)、ラモトリギン(ラミクタール)、さらには非定型抗精神病薬であるクエチアピン(ビプレッソ、セロクエル)、アリピプラゾール(エビリファイ)、オランザピン(ジプレキサ)です。しかし、うつ病のような抑うつ状態が多いのが双極性障害の特徴であり、SSRIなどの抗うつ薬を用いられがちですが、それがはたしていいのかどうか……。
参考文献
『気分障害ハンドブック』https://www.amazon.co.jp/dp/489592744...
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/1...
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/1...
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https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/3...
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/1...
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