俺の和ナイフ2‐3トヨクニ ヤマト TOYOKUNI YAMATO 強化鞘 鯉口・和式ロック セットアップ 美濃傳古式摩鬼利 初代本成寺修司作シース 鞘 冥土の鈴か 地獄花 正題「さよなら さざんか」
Автор: もし、ナイフが話せたら by buta mini
Загружено: 2025-01-09
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JOE-Xのひたむきなナイフ破壊動画を観ていると、ナイフ所有の理由付けが虚しい氣持ちになる。ナイフ創世期から食い入るように見つめて来て、確かに和式ブームはあっただろう。しかし今の時代はそれ以上に負けない「和式」を創造もしてみたいじゃないか?
挿入曲の「さざざんか の花言葉 」★愛嬌 ★永遠の愛 ★ひたむきな愛 ★理想の恋 ★困難に打ち勝つ ★謙譲
郷愁の「和式ナイフ」をなぞらえ、「さよなら 山茶花」を使いたかったのです。
さよなら=虚しい氣持ち である。
特にトヨクニに関しての思い入れは無い。使いたいからこうなっただけで、今では自分でプロデュースできる。電話取材での「思入れ」に対し、適当にあしらう事務的対応は程遠い物だった。対応が誠実であれば、男butamini、答えたであろうに。
結果の出ない和式の進化しないことのアンチテーゼと受け止められても仕方がない。別に猟師の止め刺しだけが「ド・通」じゃない。偉そうなことを言わない方がいい。ナイフ好きだったら「お前が創って試してから物を言え」と言いたい。
和式ナイフ紹介でアホなレビューを言っている連中ほとんどだが、刀身が使った形跡も生活感のバックボーンもない観察眼に相当に呆れてしまう。所有している事態が危ないから?キャンプ場には合わない?強度が無い?まっいろいろ洋ナイフに勝てる要素も少ないが、そもそも本質はそこにはいない。
「なにを切るか」に特化すれば、刃物所有の楽しみは味わえ、幸せを提供できる道具に変貌できるのだ。
日本人お得意の周りを見て価値を決める。こんなクソったれの価値観に埋没してはいけない。
自分らしく生き一芸あれば、一人の人間を追求するその姿勢に価値が出るんだ。
一品でも末永く付き合えるナイフ。それが日本の代名詞「和式」であって欲しいのが真実。より屈強なクラッド材や、やっぱり鍛接鍛造しかないのだろうか。あとは金を払ってでも欲しいと思える和洋折衷した「拵え」を作れと言いたい。ユーザーがさらなる馬鹿をめざしてしまう。
とかいいつつ、日本にはもう刃物好きがいなくなった時代かもしれませんね。
数字を取りたい似非ナイフ10選とか?(解らんが)そんなもんあるかい!アホユーチョーバーに送る、駆逐したい動画であります。
「冥土の鈴か 地獄花」 正題「さよなら さざんか」は使いたくて著作権を持つジェイウイッド様、いろいろとありがとう。
butamini
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