首相官邸前で「高市首相は謝罪、撤回を!」と叫ぶ中国の犬は誰だ!? 榛葉賀津也・国民民主党幹事長も「どっちの国の国会議員だ!?」と岡田克也・立憲民主党元幹事長に激怒
Автор: 三枝玄太郎チャンネル
Загружено: 2025-11-28
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国民民主党の榛葉賀津也幹事長が27日配信のYouTubeチャンネル「Japan InーDepth」に出演し、中国政府が撤回を求める高市早苗首相の台湾有事と存立危機事態を巡る国会答弁について「撤回しちゃダメだ。撤回したら中国の思う壺だ。敵に塩を送ることになる」と強調し、そのうえで「毅然とすると同時に外交は水際まで」と高市早苗首相に忠告しました。
榛葉氏は野党議員に対しても「野党も総理や外務大臣を経験した政治家なら、国家の国益を最優先した質問をしないとダメだと思う」と述べました。
具体的な名前は挙げなかったものの、立憲民主党の岡田克也・元幹事長は17日の衆院予算委員会で首相に対し「だから、どういう場合に存立危機事態となるのか」と尋ね、今回の答弁を引き出しています。
榛葉氏は「昨日かな。国会のポストに『高市総理の発言を撤回せよ集会』をやるというビラが入っていた。何人かの国会議員が呼びかけ人となっていた」と明かし、「何をやってんだ。どっちの国の国会議員だと腹が立ってきて…その紙はもう処分したが、中国の思う壺だ」と訴えました。
中国は謝罪と撤回を求めています。同様になぜか中国の訴えに呼応するかのように共産党や立憲民主党左派、社会民主党の関係団体が首相官邸前で「謝罪と撤回を」と呼びかけています。確かにどこの国の国会議員なんだろうか、と思わずにはいられません。
動画内でいくつか具体名を挙げて団体の名前を言っていますが、中にはブントという新左翼系の団体もありました。いずれにせよ、極左に近い人たちの集まりで、どう考えても普通の市民、国民が集まっているようには見えません。福島瑞穂参院議員(社民党代表)は、新華社通信のインタビューに答え、官邸前デモを環球時報は1面トップで伝えていますが、これは中国共産党が一枚かんでいるデモであると言えないでしょうか?
「謝罪と撤回を」と叫んでいるのは、中国だけではなく、国内にも中国の言うことを聞く忠犬のような役割を果たしているのが、極左政治団体だということがいえるでしょう。
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