【剣道稽古】打突出来そうで出来ない…七段先生による攻めの本質。
Автор: リバ剣の匠
Загружено: 2020-12-02
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剣道で大切なことのひとつ「攻め」。
七段レベルになると小細工はなかなか通用しない。フェイントなどは若い剣士なら通用するが、高段者となると通用する可能性は低くなる。でも基本は少年剣士時代から教わっているハズで正中線に剣先を置くことである。
これがもの凄い効果がある攻めなんだと思い知らされた。
0:37今回の動画のテーマ
1:49出ばな小手(瀧田先生)
2:30面返し胴(瀧田先生)
3:06面擦り上げ面?(瀧田先生)
4:00飛び込み面(岩渕先生)
5:09小手返し面(瀧田先生)
6:58出ばな小手(岩渕先生)
7:28出ばな面(岩渕先生)
7:49飛び込み面(岩渕先生)
9:09七段先生の攻めを観察して思ったこと
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