【戦後80年】「この捕虜は殺すつもりだった」命を奪った戦争の狂気「許されざるメス~九州大学生体解剖事件~」(2005年 KBC制作)
Автор: 福岡・佐賀 KBC NEWS
Загружено: 2025-09-05
Просмотров: 281752
【戦慄の真実】
太平洋戦争末期、九州を爆撃したアメリカ軍B29が大分県の山中に墜落。
捕虜となったアメリカ軍搭乗員7人は九州大学へ移送され、前代未聞の「生体解剖」の犠牲となった。
肺や心臓を生きたまま切除し、海水を輸血する―命を救うはずの医師が、なぜ命を奪ったのか。
戦犯裁判で有罪判決が下されたものの、その後、減刑・釈放され、事件は長く闇に葬られた。
しかし唯一の生存者・東野利夫医師が沈黙を破り、「生体解剖」の全容をカメラの前で初めて語った。
なぜ、医師は捕虜たちを解剖したのか、医学と倫理、そして戦争の狂気が交錯する九大生体解剖事件。その衝撃と教訓を問いかけるドキュメンタリー。
#戦後80年 #ドキュメンタリー #東野利夫 #汚名 #九州大学 #医学部 #太平洋戦争 #米軍 #b29 #WorldWar2
Доступные форматы для скачивания:
Скачать видео mp4
-
Информация по загрузке: