朝焼けタクシー. 作詞, 作曲 砥松
Автор: 演歌の喫茶店
Загружено: 2026-01-15
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#朝焼けタクシー #演歌 #新曲 #昭和歌謡 #夜明けの街 #失恋ソング #大人の歌 #砥松
眠れない夜、タクシーの揺れに身を預けたまま走る“夜明け前”。窓の外の青い街、ラジオから落ちてくる古い唄、止まらないメーター――忘れられない想いが胸の奥で目を覚まします。それでも最後は「まっすぐ、お願いします」。朝焼けの光へ踏み出す一歩を、静かに強く描いた大人のエンカ/昭和歌謡テイストの一曲です。『朝焼けタクシー』作詞・作曲 砥松。あなたの夜明けにも寄り添えますように。ぜひ最後まで聴いて、感想もお待ちしています。
朝焼けタクシー. 作詞, 作曲 砥松
眠れぬままに 揺られてる
窓の外には 青い街
ビルの輪郭 ぼやけては
心の中を なぞるよう
ラジオから降る 古い唄
胸の未練が 目を覚ます
あの日を今も 追いかけて
ため息ひとつ こぼれ落ち
朝焼け染まる タクシーで
進むメーター 止まらない
君に会うのも 違うのに
帰りたくない 夜明け前
過ぎた季節は 戻らない
揺れる想いは 霧の中
行き先告げず どこまでも
答えを風に 問いかける
朝焼け染まる タクシーで
進むメーター 止まらない
君に会うのも 違うのに
帰りたくない 夜明け前
涙を拭いて 前を向く
「まっすぐ、お願いします」
光の海へ 走りだす
私の朝が はじまるの
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