建築士 tomitea 住むと暮らす 文房具「筆箱(の中身)」
Автор: 建築士 tomitea 住むと暮らす
Загружено: 2024-04-03
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仕事上、必ずしも机と椅子があるわけではなく立ち仕事の場合が多いため、開閉が楽、量が入る、中身が見えるものという理由でPOSTALCO(ポスタルコ)のツールボックスを筆箱に使っています。今日はその中身をお見せします。
0:43 POSTALCO(ポスタルコ)のツールボックス
3:53 FABER-CASTELL TK-FINE エグゼクティブシャープペンシル
4:34 ピグメントペン(耐水性)コピック、パイロット、STAEDLER、サクラクレパスなど
6:06 三菱鉛筆 ダーマトグラフ
6:55 ステンレス製 直定規15cm
7:11 30度カッター NTカッター、オルファなど
7:24 水筆
7:27 ピンセット
7:30 三角スケール15cm ポケット型1/250(土地家屋調査士用)
7:38 マクソン トランサー ホルベイン
8:00 トランサーの使用方法
9:34 ピグメントペンの使用方法
11:36 水彩色鉛筆の使用方法
12:08 水筆の使用方法
12:23 ピンセットの使用方法
13:16 三角スケールの使用方法
YouTube「建築士 tomitea 住むと暮らす」では、暮らしや住まいの話を定期的に配信。住宅を中心に建築の話や家具、外構デザイン、素材、料理、スパイス、調理道具、お茶、マサラチャイ、薬草、米作り、ファッションなど多岐に渡り解説をしていきます。
現在、名古屋で建築設計事務所を主宰しています。現場にすぐに行ける距離感を大切にし、名古屋から片道3時間以内の距離で住宅や店舗の設計をおこなっています。また愛知県北名古屋市の名古屋芸術大学や名古屋駅にある名古屋モード学園で非常勤講師を務めています。暮らし方の探求が生き方や働き方と連動するものだと考えています。建築設計、特に住宅の設計において設計者の暮らしぶりが設計に影響を及ぼします。私は人や建物が「長生き・長持ち・長続き」することを設計理念としています。そのためには衣食住は切り離せないものであり、経験や体験がアイデアや提案に役立つものだと考えて、日常の暮らしのである料理・掃除・洗濯を設計に生かしています。揖斐川町でおこなっている無肥料・無農薬の米作りのほか、少しずつですが今後は家庭菜園規模で野菜・お茶・薬草・スパイスなどを育て暮らしを豊かにしていきます。
丁寧な暮らしとは、意識して目指すものではなく、身近な人や動物や植物などの命と向き合うことで、その儚さや重さや大切さを感じ受け止め実践的な行動をした結果、他人に映る観念的なものだと思います。
HP http://www.tomita-arch.jp
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