100均だけで小物、フィギュア撮影用のこれ、作れます!
Автор: むっしゅちゃんねる
Загружено: 2021-07-08
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100円ショップの材料だけで小物撮影に便利な撮影ボックス(撮影ブース)を作ってみました。動画内の写真は全て加工無し、スマホだけ(iphone 11)で撮影したものです。
00:00 概要
01:04 ボックスの組み立て
03:00 白い紙を敷く注意点
04:16 ライトはどういうのがおすすめ?
05:31 ライトを設置して撮影してみよう
06:25 暗いところで撮影すると…
07:00 お買い物したもの。エピローグ。
【撮影ボックスで出来る事】
・明るく綺麗な写真を撮ることが出来ます。
・暗い、狭い部屋でもいつも同じ状態で撮影出来るようになります。
・写真を撮るとき、見られたくない映り込みを無くします。
【動画の内容】
→ 撮影ボックス完成イメージ
→ 写真作例 (ボックスを未使用/使用した場合)
→ DIY開始
→ 撮影風景(蛍光灯の下で)
→ 撮影風景(暗い所なら~)
【材料】全てDAISOで購入できます。
■組み立てラックシリーズ
・フリーマルチパネル 355x355mm:x5枚
・連結ジョイント:8個(4個入x2袋)
→ ジョイントの代わりに結束バンドを使ってもでもOK!
■ライト
・12SMD&1LEDランタン:x3(光量があり、明るいので)
■乾電池
・単三乾電池:9本(6本入x2個)
■背景用の紙
・厚口の模造紙(白色) 545x788mm:1枚(5枚入x1袋)
→ シワになりにくい布、その他の紙でもOKです。
(なるべくシワが出来にくいものがよいです)
計12点で1200円で完成しました。
※乾電池がお家にあれば1000円で。
【道具】
・ハサミ or カッター:紙のカットに使用
・テープ(セロハン or マスキングテープ)
【市販品との違いと100均DIYのメリット/デメリット】
Amazonで同様のボックスを買うと価格は1000~6000円くらい。
材料を買い揃えるのが面倒なら市販品を購入するのが良いかと思います。100円均一でDIYするメリットとしては、まず価格が安いこと。それと乾電池式のライトを使うことにより「電源がつかない、LEDが点灯しなかった」という事は少なく、仮に購入したライトが壊れた場合でもすぐに100円で買い直すことができます。ライト位置も自由に移動でき、光が強ければライトの距離をボックスから離したり、クッキングシートをかぶせて光を柔らかくしたり、更に重ねて光を弱くする等も簡単です。
BGM:「Smoothy House」 written by ISAo https://dova-s.jp/
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#撮影ボックス #撮影ブース #Shooting Box
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