亡霊みたいな中身の無い車両が踏切を通過?!サイボーグ化された山手線で生き残りの無残な結末
Автор: キツネキタ
Загружено: 2025-06-03
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今回訪れたのは定期的に様子を見にいく総合車両センターの最寄駅です。前回は南武支線で運用されていた205系1000番台の先頭車が最終解体を配信しています。作業の方は全て終了、スクラップになって搬出されてしまいました。それからある程度の月日が経過すると新たな車両が2025年3月のダイヤ改正以降、廃車回送配給されて来て内装解体を終了、今回はジョーが粉砕されていく様子を捉えています。あおば通から石巻を結ぶ仙石線で運用されていた仙台車両センター宮城野派出所に所属していた205系3100番台でゆかりのある漫画家、石ノ森章太郎さんの作品がラッピングされている車両です。かつては山手線で運用されていた車両でサイボーグ化された生き残りが無残な結末を迎えました。運用されていた路線では2011年3月11日の東日本大震災で甚大な被害を受けました。津波被害により廃車となってしまった編成があるにも関わらず乗り越えて、被災された多くの方々をを勇気付けてきました。
#205系 #廃車回送 #山手線 #サイボーグ009 #仙石線
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