一度は作ってみたい!米麹を作る!
Автор: ビタミンDが足りません
Загружено: 2025-11-26
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乾燥米麹はよくお店で見かけますが、生の米麹はあまり見かけません。
いつか作ってみたいと思っていた米麹を作ってみました。
【材料】
・米:300g
・麹菌:5g
【作り方】
0.米を洗い水に漬けて12時間以上置く
1.米の水を切って3時間置く
2.蒸し器に水を沸かし、濡らした蒸し布を広げ、米を広げる。
蒸し布で包み、約40分蒸す
3.米が蒸し上がったら、乾いたさらしに広げ45℃になるまで冷ます。
4.麹菌をまんべんなくふり、全体になじませる
5.蒸しが40℃になるまで発酵器に入れる
6.発酵器から出し、塊をほぐし、広げて蒸し米が35℃まで下がったら、もう一度まとめて発酵器へ(切り返し)
7.40℃になったら発酵器から出し、塊をほぐし、広げ、蒸し米が35℃になったら麹箱に移して発酵器へ。(盛り)
8.40℃になったら発酵器から出し、塊をほぐし、広げ、蒸し米が35℃になったら発酵器へ(中仕事)
9.8の作業を5の作業から36時間後くらいまで繰り返す
10.8の作業後、12時間ほど発酵器で発酵させる。
そのうち6時間以上は40℃を超える状態を維持する。
【過程と理想的な時間】
お米を蒸し、麹菌をふり、発酵器へ
(18時間) →18~20時間後
お手入れ1回目(切り返し)
(21時間) →3時間後
お手入れ2回目(盛り)
(26時間) →5~6時間後
お手入れ3回目(中仕事)
(31時間) →5~6時間後
お手入れ4回目(中仕事)
(36時間) →5~6時間後
お手入れ6回目(仕舞仕事)
(48時間) →12時間後
完成(出麹)
※発酵器の設定は、38℃。条件により、温度は変わってきます。
麹菌をふった蒸し米が、早く40℃に達するようであれば、徐々に温度を下げてみます。
発酵器内が乾燥しないように、必ず中にはお湯か水を置き、湿度が70%以上に保たれるようにします。
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