筍の瓶詰め
Автор: soncho
Загружено: 2017-04-24
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竹の子がたくさん取れたら、瓶詰めにして保存する方法です。
常温で1年保存できるといわれますが、真夏の常温は高温すぎると思うので、私は、冷蔵庫の奥や、冷蔵庫の野菜室の奥にしまって、年内くらいに食べきるようにしています。
家庭菜園を作っていると、秋にピーマンが採れたりして、じゃあ、チンジャオロースーなどを作ろうかと思うと、筍が無かったりして残念だったりするので、瓶詰めで保存しておくと助かります。
まず、筍の下茹でですが、本当は、皮付きのまま茹でる方がいいらしいのですが、量が多いと不可能なので、うちでは、取ったその場で皮を剥がして、皮は竹林に置いてきてしまいます。
瓶詰めに入れる水ですが、上部に隙間を残しておくことが重要らしいです。このスペースで、内部の空気を減圧させるのだと思います。
鍋に衝撃防止の布巾を入れ、全体で1時間ほど煮沸消毒します。
途中で蓋を密閉します。
開けるときは、平らな固い場所に蓋をふちをトントンと1周全体を叩くと、開きます。
同じ方法で、蕗や大根も瓶詰めにできます。蕗や大根は、砂糖、醤油、酒を入れて味付けしておけば、いつでもすぐに食べられて便利です。
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