全区間走行音-西武6000系【特急→急行→快急】元町・中華街~飯能
Автор: Mpc8198
Загружено: 2016-03-18
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西武6000系の走行音です。
元町・中華街から飯能まで全区間収録しています。
6806での収録、特急 飯能行きです。副都心線内は急行、西武線内は快速急行となります。2016/3/26より、元町・中華街~飯能を本動画と同じ種別で走る列車は「Fライナー」となります。僕は今後のスケジュールの都合上、Fライナーを当日収録するのは不可能の為今回Fライナーに変わる直前ということで収録してきました。各社の放送が微妙に更新されてるのがわかると思います(聞こえ辛いですが…)。
また、昨今新たな外付けマイクとしてaudio-technicaのAT9943と言うマイクを購入しました。この走行音はマイクのテスト収録も兼ねています。
西武6000系は1992年に池袋線と営団有楽町線(当時)の相互直通乗り入れに対応する車両として登場しました。
従来の「西武の黄色い電車」というイメージを払拭するような、ステンレスの車体に青帯と言う新たなスタイルで登場しました。これはのちの車両にも受け継がれています。西武初の10両固定編成で、乗り入れ運用の他西武線内の主力にもなっています。主制御装置には日立製GTO-VVVFを採用しました。西武山口線の8500系を除くと、西武で本格的にVVVFインバータを採用したのは6000系が初となります。
西武6000系は現在、線内運用のほか、副都心線、有楽町線、さらにはかつてのライバルだった東急の東横線、さらに遠く横浜より先のみなとみらい線元町・中華街までの乗り入れに使用されています。
今回新たにaudio-technicaのAT9943を試験採用しています。マイクの角度は90°と120°を選べるので今回は120°にして収録しました。結果、音質は従来使っていたAT9940をも凌駕する高音質で、僕自身このAT9943の音質は気に入りましたが、簡単に可動式マイクが動いてしまう上、120°だと少々音が横に広がりすぎた印象を受けます…。またAT9940よりもさらに大きいので配置も考えなきゃいけないようになりました…。あと音がやたら刺さったり(?)する箇所もあるため、改善出来るかも兼ねて次回収録時にはマイクの角度を90°にして収録してみようと思います。
停車駅タイムスタンプ
元町・中華街発車0:01:30
みなとみらい0:05:08
横浜0:08:00
菊名0:14:52
武蔵小杉0:22:16
自由が丘0:26:58
中目黒0:33:01
渋谷0:36:43
明治神宮前0:38:59
新宿三丁目0:42:56
池袋0:48:59
小竹向原0:53:17
新桜台0:57:17
練馬0:59:43
石神井公園1:04:43
ひばりヶ丘1:10:30
所沢1:17:35
小手指1:22:46
入間市1:30:30
一部区間で話し声が聞こえてきます。ひばりヶ丘あたりから空調が作動し始めますがあまり気にならないと思います。また東横線内は大変混雑します。
それでは西武6000系の走行音をどうぞお楽しみください。
収録機器…OLYMPUS LS-11+audio-technica AT9943
収録日時…2016/3/13
収録方式…床置き/X-Y方式/角度120°
収録形式…WAV96kHz/24bit
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