雪の港で. 作詞, 作曲 砥松
Автор: 演歌の喫茶店
Загружено: 2026-01-06
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#雪の港で #演歌 #新演歌 #失恋ソング #冬の歌 #切ない歌 #港町 #オリジナル曲
雪が降り積もる北の港。汽笛が響く暗い海で、言葉にならない「帰って」が胸に残ります。
燃えて散りゆく恋、凍る涙、遠ざかる船影——それでも人は生きて、やがて歌になっていく。
別れの痛みを静かに抱えながら、前へ進もうとする一曲です。ぜひ最後まで聴いてください。
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雪の港で. 作詞, 作曲 砥松
降り積もる雪 北の窓
震える肩を ひとり抱くの
汽笛が響く 暗い海
運命を恨む 恋の跡(せき)
雪の港で 泣き別れ ねえ…帰ってと 声にならない
燃えて散りゆく 恋心 あなたの名だけ 胸に刺さる
酒を注げば 揺れる影
忘れられない あの笑顔
指を絡めて 誓った日
夢は遠くへ 消えてゆくの
雪の港で 泣き別れ
「さよなら」さえ 言えなかったの
燃えて散りゆく 恋心
涙が凍る 夜の風
白い飛沫(しぶき)が 舞い上がる
船は波間へ 隠れゆく
凍える胸を 抱きしめて
明日はどこへ, ひとり旅路
雪の港で 泣き別れ
今もあなたを 責めきれないの
燃えて散りゆく 恋心
それでも… 生きて 歌になる
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